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警察庁と全日本交通安全協会、三井住友海上福祉財団、日本交通安全教育普及協会は、「令和元年 交通安全ファミリー作文コンクール」を開催。2019年6月20日から9月10日まで作品を募集する。
アイエスエイは2019年7月31日と8月20日の2日間、海外大学進学を志望する中高生とその保護者を対象とした「海外大学奨学金進学ガイダンス」を開催する。アイエスエイが唯一取扱認証を受けた給付型奨学金プログラム「Go Campus」を中心に海外大学進学について紹介する。
弘前大学教育学部の蒔田純専任講師は、小学生に政治をわかりやすく教えるためのアニメ動画「ポリポリ村のみんしゅしゅぎ」を作成した。現在、アニメ動画を使った出前授業を実施する小学校・子ども向けイベントを募集している。
内閣府は2019年6月18日、令和元年(2019年)版「子ども・若者白書」を公表した。日本の若者の「自己肯定感」は諸外国の若者に比べて低く、欧米など6か国との比較でもっとも低かった。外国留学を希望する若者の割合も諸外国の若者と比べて低い水準にあった。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2019年6月19日、世界大学ランキング2020を発表した。ランクインした日本の41大学のうち、24校が順位を落としている。
2021年度の大学入学共通テストで民間の英語資格・検定試験を活用することについて、大学教授らが2019年6月18日、利用中止と制度の見直しを求める請願書を国会に提出した。「公正性・公平性が確保されていない」と、英語民間試験の利用を批判している。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年6月18日、「2021年度入試 国公立大 英語成績提供システム参加試験 利用状況一覧」を掲載した。国公立大学の2021年度一般選抜における英語成績提供システム参加試験の利用状況がまとめられている。
文部科学省は2019年6月18日、国立大学改革方針を公表した。数理・データサイエンス教育の全学部学生への展開や、グローバルな教育・研究の積極展開など、取り組むべき方向性を示した。
デジタル・ナレッジは学習塾向け映像教材「mpi英語プログラム」の無料モニターの募集を開始した。対象は小学生向けの授業を行っている学習塾および英語塾など各種教室で、受付期間は2019年7月31日まで。試用期間は7月22日から9月1日までとなる。
ヤマハ発動機とヤマハは、小学生向け「ものづくり教室」を2019年7月26日、ヤマハ発動機本社(静岡県浜松市中区中沢町10-1)で共同開催。参加者の募集を6月18日より開始する。
開発教育協会(DEAR)は2019年8月3日・4日、開発教育全国研究集会「d-lab2019」を東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開催する。教員や教育関係者、学生など、国際協力や持続可能な社会、教育に関心のある人が対象。事前申込制。
文部科学省は2019年6月17日、外国人の受入れ・共生のための教育推進検討チームによる報告を公表した。重点的に進めるアクションとして、外国人児童生徒等への教育の充実、外国人に対する日本語教育の充実とともに、留学生の国内就職促進・在籍管理の徹底をあげている。
首都圏模試センターは2019年7月7日に「小6第2回・小5第1回統一合判」、7月15日に「小6第1回公立中高一貫校模試」を開催する。参加費は6年生対象模試が5,400円、5年生対象模試が4,860円(いずれも税込)。
マツダは、東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「サポート・アワー・キッズ」の「第9回海外ホームステイプログラム」を支援する。
順天堂大学は、2019年度入試結果を公表した。医学部の合格率は、男子が7.72%、女子が8.28%と直近7年間で初めて女子が男子を上回った。順天堂大学は、2019年度医学部入試では公正かつ妥当な入試を行ったとしている。
東京大学は2019年7月から8月にかけて、高校1年生以上と保護者、教諭を対象に「主要大学説明会2019」を札幌、郡山、名古屋、福岡、横浜、大阪、広島の全国7会場にて開催する。入場無料・入退場自由。事前申込制(先着順)。