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大阪私立中学校高等学校連合会は2019年8月17日と18日、天満橋OMMビルにて「大阪私立学校展」を開催する。1日でたくさんの大阪私立中学校・高等学校に触れることができる。入場無料。予約不要。
千葉県教育委員会は2019年(令和元年)8月、県立千葉中学校および県立東葛飾中学校の学校説明会を開催する。いずれも事前申込みは不要。入学を希望する小学6年生の保護者を対象に、学校の概要や入学募集などについて説明を行う。
大阪南エリアの私立中学・高等学校個別進学相談会「進学ナビ2020 in堺」が2019年7月7日に開催される。私立中学校、高等学校合わせて約35校の入試担当者が個別に相談に応じる。入場無料、予約不要、入退場自由。
三重県教育委員会は、令和2年度(2020年度)三重県立高等学校募集定員と選抜実施日程を発表した。全日制課程の募集定員は1万1,400人で、前年度(2019年度)と比べて320人減少する。
日本クイズ協会(JQS)は、高校生を対象とした「ニュース・博識甲子園(全国高等学校総合クイズ大会)」を開催する。2019年7月15日に全国8か所にて予選会を同時開催し、8月24日に東京で決勝大会を開催する。
群馬県教育委員会は2019年6月21日、2020年度(令和2年度)群馬県公立高校生徒募集定員を発表した。前橋東など12校で前年度より480人を削減し、全日制課程・フレックススクールの募集定員は1万2,250人となる。
千葉県教育委員会は2019年(令和元年)6月21日、2019年度第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高校と県立中学校の転・編入学試験の実施予定を公表した。全日制高校では、転入学試験を120校、編入学試験を72校が実施する。
2019年6月19から21日に開催された「第10回学校・教育総合展(EDIX)」の展示から、探究×キャリア教育の授業のヒントになるツールやサービスを紹介する。
「情報活用能力の育成におけるプログラミング教育」と題して開催された文部科学省 初等中等教育局 情報教育・外国語教育課 情報教育振興室 室長 折笠史典氏の EDIX2019 学びNEXT 特別講演では、社会背景、学校でのICT整備状況、ねらいについて語られた。
大学や教育機関などがさまざまなワークショップやステージプログラムを行い、楽しい体験を通じて子どもたちに学びのきっかけを提供することを目的としたイベント「こどもめばえフェスタ」が2019年6月22日に開催された。
2021年からの新大学入試について、全体で77.2%の親が不安を感じており、その理由として「入試に対して十分な情報収集・対策ができていない」「共通テストが不安」などが多くあげられていることが、河合塾が2019年6月21日に発表した調査結果より明らかとなった。
さまざまな教育へのアプローチが模索されるなか、創立から100年を超える伝統ある横須賀高校もまた、SSH(スーパーサイエンスハイスクール)認定校として、グローバル人材を視野に入れた授業・研修を行っている。
夏休みの過ごし方について、中学受験を目指す子どもを持つ保護者の約7割が夏休みの宿題の「進捗管理」に関わっていることが、アクセラレーテッドラーニングジャパンが2019年6月19日に発表したアンケート調査結果より明らかとなった。
東京都教育委員会は2019年6月20日、2018年度(平成30年度)に発生した都内公立学校における体罰の実態把握について、調査結果を公表した。前年度より、不適切な指導や暴言などの「不適切な行為」が22人減。一方で、体罰の程度が著しい事案が2件増となった。
文部科学省は2019年6月20日、「平成30年度(2018年度)地方教育費調査」の中間報告を公表した。平成29(2017)会計年度に支出された地方教育費総額は、前年度比0.5%増の16兆1,112億円と、2年ぶりに増加した。このうち、学校教育費は13兆5,615億円と84.2%を占めた。
東京理科大学は2019年6月20日、創立150周年に向けた学部・学科の再編の全体像を公表した。経営学部が2021年度に国際デザイン経営学科を新設するほか、2021年度に基礎工学部を「先進工学部」、2023年度に理工学部を「創域理工学部」に名称変更する。