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英語4技能・探究学習推進協会は2019年8月5日、「第2回Change Maker Awards」の本選出場校を決定したと発表した。個人部門10名、チーム部門10チームが選ばれ、9月1日に行われる本戦に出場する。
文部科学省は2019年8月5日、諸外国の教育動向2018年度版を刊行したと発表した。主要国・地域の教育事情について、最新の動向をまとめた基礎資料。A4変型264ページ、価格は3,600円(税別)、発売日は8月19日。
中学生とその保護者のための「高校進学フェスタ2019」が、2019年10月に神奈川県内4会場で開催される。入場無料、入退場自由。予約不要で参加できる。10月2日に港北ニュータウン、10月4日に溝の口、10月8日に田園都市、10月12日に武蔵小杉で開催。
内閣府は2019年7月31日、国および地方公共団体による「子どもの居場所づくり」を支援する施策についての調査結果を公表した。「居場所づくり」は家でも学校でもない子ども食堂のような、子どもの貧困対策になりうる居場所の提供を想定している。
筑波大学は2019年7月25日、2021年度(令和3年度)一般選抜(個別学力検査等前期日程・後期日程)における大学入学共通テスト「英語」の配点について発表した。配点比率は従来のセンター試験同様に「リーディング」と「リスニング」を4:1とする。
英会話事業を行うNOVAは2019年9月中旬、0歳から高校生を対象とした英会話専門スクール「NOVA KIDS STUDIO」の第1号校舎を愛知県名古屋市に開校する。英語を身に付けることはもちろん、国際的感覚と異文化理解を深め、世界にはばたく人材育成を目指す。
武蔵高等学校の2019年大学進学実績を見ると、東京大学に22人、京都大学に8人、早稲田大学に19人、慶應義塾大学に12人進学したことがわかった。また、医学部医学科には計21人進学した。
大学進学を検討する中学生から高校2年生、保護者を対象とした連携企業ワークショップが、2019年9月1日に情報経営イノベーション専門職大学(iU)にて開催される。当日は、大学&入試概要説明と個別相談も予定。
文部科学省は2019年8月6日より、学習者用デジタル教科書の無償貸与による効果検証への参加校を募集する。対象は、教育課程の全部において紙の教科書に代えてデジタル教科書を使用できる、障害や日本語指導が必要などの事由がある児童生徒。
代々木ゼミナールは、英語外部試験利用入試や大学入学共通テストに活用される英語4技能資格・検定試験対策として、「GTEC(Advanced)直前演習」および「GTEC(Basic)直前演習」の2講座を新たに追加開講。英語4技能試験対策講座のラインアップ拡充を図る。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
「いち早く自動運転バスを具現化し、さまざまな車種に対応する自動運転AIの実用化、市販化をめざす」 埼玉工業大学は、トヨタ『プリウス』ベースの自動運転実験車で培ったノウハウをマイクロバスに移植。国内初のAI制御自動運転バスがいよいよ走り出した。
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年7月29日(月)から8月2日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
母親の99%が子どもに英語を喋れるようになってほしいと思っているのに対し、約40%の中学生が英語を「嫌い」と回答していることが、セガトイズが2019年8月2日に発表した調査結果より明らかとなった。
コアタイムのある研究室に所属する修士2年生の39.2%が就職活動をしにくいと感じていることが、POLが2019年7月31日に発表した「就職活動に関する調査」結果より明らかとなった。
東進は2019年8月25日、受験生を対象に東進ハイスクール各校舎および東進衛星予備校各校舎にて「第3回センター試験本番レベル模試」を開催する。申込みは、東進のWebサイト「東進ドットコム」にて受け付けている。一般生受験料は5,000円(税別)。申込締切は8月21日。