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人事院は2019年8月9日、2019年度の国家公務員採用一般職試験(高卒者試験)、一般職試験(社会人試験(係員級))および税務職員採用試験の申込状況を発表した。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する大学入試センター試験自己採点集計「データネット2020」が2019年8月9日、Webサイトをリニューアルした。
第31回国際情報オリンピックアゼルバイジャン大会が2019年8月4日から11日まで開催され、日本から出場した4名の高校生全員がメダルを獲得した。受賞状況は金メダル1名、銀メダル3名。
50年以上の歴史をもち、コピーライターの登竜門として知られる「宣伝会議賞」。その「中高生部門」は設立されて今回で4年目となる。応募開始は2019年9月2日だが、先行して「中高生部門」の全20課題が発表となった。
夏休みも中盤に差し掛かり、志望校や志望学部を検討している受験生も多いのではないだろうか。リセマムでは、国家試験合格率の上位大学を対象に合格倍率・受験者数・辞退率を調査した。医学部、薬学部に続く第3弾として、看護学部ランキング2019(私立編)を紹介する。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
アルビレックス新潟は、ミャンマーの子どもたちへサッカーボールやサッカーシューズ、ウェアなどを届ける「アルビレックス・ミャンマー・プロジェクト」を実施する。
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年8月5日(月)から8月9日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
地方私立大学の入学定員充足率が三大都市圏を上回り、定員割れが改善傾向にあることが、日本私立学校振興・共済事業団の調査結果より明らかになった。特に「甲信越」は102.34%で前年度と比べて5.09ポイント増加した。
大学(学部)における女子学生の割合が45.4%と過去最高となったことが、文部科学省が2019年8月8日に発表した学校基本調査結果の概要より明らかになった。分野別に見ると「家政」が90.2%ともっとも多かった。
幻冬舎とトップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」は、2019年7月の人気職業ランキングを発表した。7月の1位に選ばれたのは「プロスポーツ選手」。サイトでは上位100位までの職業を紹介している。
英語学習における課題(伸ばしたい能力)の1位は「スピーキング」、2位は「リスニング」となり、「話す」「聞く」の2技能が特に課題とされていることが、GRITが2019年8月8日に発表した調査結果より明らかとなった。
小中学生の夏休みの宿題の進め方について、「毎日少しずつやる」63%がもっとも多いことが、文具・事務用品メーカーであるソニックが公表した調査結果より明らかになった。また、55%の保護者が「毎日少しずつ」宿題を進めてほしいと考えていた。
岡山大学は2019年8月5日、幅広い視野を持ち、社会課題を発見・解決できる創造的な工学系人材育成のため、工学部と環境理工学部を統合再編して新たな工学部を設置する構想を発表した。2021年4月の開設を予定している。
雙葉高等学校の2019年大学合格者数を見ると、東京大学に8人、京都大学に4人、慶應義塾大学に58人、早稲田大学に71人合格していることがわかった。また、東京慈恵会医科大学や東邦大学などの医学部に計76人が合格した。
群馬県教育委員会は2019年8月8日、2020年度(令和2年度)群馬県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。前期選抜の検査は2月12日で、加えて13日にも実施する場合がある。後期選抜の検査は3月10日と11日。