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文部科学省がグローバル人材育成の観点から普及・拡大を推進してきた国際バカロレア(IB)。世界遺産の平等院をはじめ、古の歴史と文化が根付く京都府宇治市で、日本のIB教育を先導してきた立命館宇治高等学校。IBコースの在校生に話を聞いた。
オンラインセミナー「私立中高生専門塾講師×現役私立生ママだからわかる『やって良かった中学受験に向かって残り108日の乗り越え方3つのヒント(10~12月編)』」が、2022年10月16日に開催される。講師は「タノクラアカデミー」の教務主任の湯山千香氏。
つくばエクスプレスで通学できる私立中学校24校が集結する合同説明会「TX沿線私立中学校合同説明会」が、2022年10月30日に東京電機大学の東京千住キャンパスで開催される。対象は小学5・6年生とその保護者。入場無料。完全入替の3部制で、定員は各部200組(1組2名以内)。
2023年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2022年9月25日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2023年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介する。
千葉県教育委員会は2022年10月3日、海外からの出願について、新型コロナウイルス感染症の影響等で郵便の遅れ等が生じる恐れがあることから、海外在住の志願者向けのメール相談窓口を開設していることを発表した。
大学通信は、2022年11月6日に中学・高校受験生と保護者を対象とした「2022私立中高進学相談会in秋葉原」をアキバ・スクエアにて開催する。
日本英語検定協会は、2022年度第3回「英検S-CBT」12月実施分の申込受付を2022年10月7日午後6時より開始する。申込締切は試験日によって異なる。試験は、土日に加えて、一部エリア・級は平日も実施する。
Z会は、筑波大附属駒場中学校をめざす小学5年生に、期間限定でオリジナル冊子「小5から始める<筑駒の詩>対策」を無料プレゼントすることを発表した。申込締切は、2022年11月20日。
トライグループは2022年9月20日から、難関大学を目指す高校3年生・高卒生を対象とした「難関大合格パーソナルプログラム」の提供を開始した。残り4か月で難関大合格を目指す。
文部科学省は、2022年度(令和4年度)医学部医学科の入学者選抜における男女別合格率の調査結果を公表した。国公私立大学の数値を合計した平均合格率は、男性14.2%が女性13.1%を上回り、女性13.6%が男性13.5%をわずかながらも上回った2021年度の調査結果から逆転した。
医学部受験専門塾エースアカデミー。圧倒的な合格率に加え、医師・医学生が指導するもっとも安い医学部予備校としても注目が高まっている。その逆転合格の秘策はどこにあるのか。自身も医師である高梨裕介代表に話を聞いた。
河合塾は2022年10月7日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、東京(理科三類)が91%。
働く現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパンは、PTA役員経験者435名を対象に「PTA活動に関する意識調査」を実施した。
大学入試センターは2022年10月6日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の受付最終日午後5時現在における出願状況を公表した。出願総数は47万9,348人。前年度同時期の出願総数より2万2,633人減となった。
外国語学部を有する国公立大学の秋開催の「学園祭」情報をまとめた。前年度までは新型コロナウイルスの影響で中止やオンライン開催だったが、2022年度は対面式で開催する。
観光庁による観光需要喚起策「全国旅行支援」が2022年10月11日よりスタートする。全国一律で旅行代金が4割引となる国の支援事業。割引上限額は、交通付き旅行商品が1泊8,000円、日帰り商品等が5,000円。クーポン券がもらえ、修学旅行等の学校行事にも活用できる。