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ベネッセコーポレーションは2022年10月より、小中学生の学習意欲を応援する「勉強が好きなキミ、はじまる」キャンペーンを展開。第1弾として、VRゴーグルで学ぶ新しい学習法「ハイリコム学習」を小学6年生向け「進研ゼミ中学準備講座」にて提供開始する。
土屋鞄製造所は2024年入学用のランドセル全52製品の注文受付を2023年3月1日に開始する。受付開始に先駆け、理想のランドセルを探す、通称“ラン活”の第一歩となるランドセルカタログの請求を2022年10月4日より公式Webサイトにて開始した。
国際バカロレア認定校の立命館宇治高校IBコースは、2023年4月より2クラス化を打ち出している。多数の海外大学に合格し、この秋インペリアル カレッジ ロンドンに進学する同コース卒業生の川岸大記さん、杉本一陽さんのお二人に高校生活や海外大進学のアドバイスを聞いた。
日本漢字能力検定協会は2022年11月1日から12月5日まで、2022年の世相を表す漢字一字「今年の漢字」を全国から募集する。応募開始に先駆け10月3日には2022年「今年の漢字」特設応募サイトをオープン。特設応募サイト、ハガキ、応募箱、団体応募等で受け付ける。
東京大学大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所は、2022年10月23日午前10時30分~12時に、女子中高生の理系進路選択を応援するイベント「未来をのぞこう!」を開催する。
日本数学検定協会は2022年10月3日、2023年度の実用数学技能検定「数検」の検定日を公表した。個人受検は、4月・7月・10月に実施される。
漢字を学べるアプリ『国語海賊』に、IPhoneのLiveText機能を使った「探検島」モードが登場します。
駿台は2022年11月3日・6日に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。第1弾は中3生~高卒生・保護者を対象に、無料で医学部入試に関する講演やOBOGトークライブ等、第2弾は高3生・高卒生を対象に私大医系英語・数学の有料授業を行う。
三省堂は2022年10月3日、辞書購入特典Webサービス「ことまな+」のユーザー数が、2,000人を突破したことを発表した。対応書籍は「ジュニアクラウン中学英和辞典第14版」等の5冊。辞書の内容を項目ごとに検索することができ、紙の辞書に新たな価値をプラスしている。
情報機器の普及で言葉や言葉の使い方が影響を受けると思う人が9割に達することが2022年9月30日、文化庁の2021年度国語に関する世論調査結果より明らかになった。新型コロナウイルスに関連した「おうち時間」や「黙食」は、そのまま使うのがいいと回答した人が6割を超えた。
東京都教育委員会が提供するWebサイト「TOKYO ENGLISH CHANNEL」は、2022年11月3日にオンラインイベント「バーチャル留学」を開催する。対象は都内在学・在住の高校生等。当日は計6つの海外高校・大学の講義を開講。各講義先着40人を募集する。
文部科学省は2022年10月3日、教員採用選考試験の早期化や複数回実施に向けて検討するための協議会を10月中に立ち上げることを明らかにした。早ければ2024年度に実施する試験から導入する見通し。
鳥取大学は2023年4月から、工学と医学の両分野を融合した「医工学プログラム」を、工学部の「機械物理系学科」「電気情報系学科」「化学バイオ系学科」の3学科に新設する。工学部内に医工学プログラムを設置するのは、中国地方の国立大学では初となる。
まちなか留学を提供するHelloWorldは2022年10月1日より、期間限定で提供していた「3か国周遊プラン」を一般にも提供を開始。さらに「6か国周遊プラン」「世界一周プラン」のお得なプランを新たにスタートする。
伸芽会は2022年11月27日、2024年入学以降の小学校受験を検討している保護者を対象に「名門私立小学校最新入試分析報告会」を開催する。定員は500名。申込みはWebサイトにて受け付け、定員になり次第受付終了となる。
受験生に求められるのは「自分で考える力」。暗記科目と考えられていた中学受験の社会も例外ではない。角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』を活用し、思考力をつけながら効率的に日本史を学ぶ方法を中学受験のプロ・馬屋原吉博先生に聞いた。