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神奈川県教育委員会は2022年10月17日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜におけるマークシート方式に関するリーフレットを掲載。あわせて、学力向上進学重点校およびエントリー校18校のマークシート方式による特色検査について概要と留意点を公表した。
資格試験の通信講座を提供するフォーサイトは、2022年10月22日、23日に行われる令和4年(2022年)後期保育士試験(筆記試験)の解答速報をオンライン解答速報ページにて公開する。フォーサイト独自の解答速報ページは10月25日に公開予定。
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2023年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。
来春の入試に向け、いよいよ受験勉強も佳境を迎える。毎年、数多くの受験生たちを難関校合格へと導いてきた大手進学塾サピックスで教育事業本部の本部長を務める広野雅明先生に、2023年度入試の志願動向や出題傾向について聞いた。
人気企業101社が採用したい大学を巻頭特集したAERA10月24日号が、2022年10月17日に発売された。「大学の就職力に異変あり」と題して、大学と就活の最前線を取材しており、今の大学の就職力が一目でわかる。定価440円(税込)。
小学生以上を対象とした博物館オンラインツアー「氷ノ山自然ふれあい館~響の森~」が2022年10月30日に開催される。参加費無料、要事前申込み。
KADOKAWAは2022年10月13日、角川まんが学習シリーズより「日本の歴史16 多様化する社会 平成時代~令和」を発売した。東日本大震災から、ロシアによるウクライナ侵攻、安倍元首相銃撃まで広範囲に収録。監修は東京大学教授、五百旗頭薫氏。価格は935円(税込)。
朝日新聞出版は2022年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。特集は「憲法を変えるってどういうこと?」。憲法は中学入試でも頻出のテーマで、各国の憲法を比較している。
市進教育グループの茨進は2022年11月27日、オンラインイベント「中高一貫教育の魅力を探る2022」を開催する。茨城県内3校の先生が登壇し、中高一貫教育そのものの魅力を掘り下げていく。対象は小学5・6年生の保護者。参加費無料。申込はWebサイトで受け付ける。
河合塾は、大学合格をめざす高校生のためのアプリ「河合塾ガイド for 高校生」をリリースした。ダウンロード無料、アプリ内で料金が発生することなく利用することができる。
ブランド総合研究所は2022年10月8日、「地域ブランド調査2022」の結果を発表した。それによると、全国でもっとも魅力的な都道府県は、14年連続で「北海道」となった。市区町村では「札幌市」が2年連続8度目の首位だった。
東京都は2022年11月~2023年2月にかけて実施する、2022年度「コミュニケーション アシスト講座」の参加者を募集する。対人関係の悩みや、コミュニケーション、「読み・書き」等の特定分野に苦手を感じる都立高生が対象。申込みは在籍校を通して行う。
リソー教育の医学部受験専門ブランド「メディックTOMAS」は、来春の新高1~3生に向けた「医学部入試ガイダンス」を市ヶ谷・吉祥寺・横浜・大宮の4会場で開催する。参加費は無料。事前登録制。
プレジデント社は2022年10月21日、中学受験部会員および一般人向けに「中学受験の出願直前!受験校の決め方×勉強スケジュール管理法」のオンラインセミナー(Zoomウェビナー)を開催する。「中学受験大百科2022」の発売記念イベント第2弾。参加費5,000円、会員は無料。
IT関連およびデジタルコンテンツの人材育成スクールを運営するデジタルハリウッドは、2023年4月に新たに本科XR(クロスリアリティ)専攻を開講すると発表した。
東京工業大学と東京医科歯科大学は2022年10月14日、統合に向けた基本合意書を締結した。最大の統合効果を得るため、「1法人1大学」の統合形式を選択。指定国立大学法人同士によって誕生する他に類を見ない新しい大学として、2024年度中をめどに統合を目指す。