advertisement
advertisement
Polimill(ポリミル)は2023年10月16日、一橋大公認の学生団体澁澤塾が現役学生たちから集まった社会課題について声を拾い執筆、課題提起したイシュー「学費はどこまで無償にする?大学まで無償にすべきか?」の掲載、投票開始を発表した。投票は11月30日まで受け付ける。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、どうすれば子供が自分から勉強する習慣が付くのかについて紹介する。
近畿大学理工学部は2023年11月3日、「数学コンテスト」を東大阪キャンパス(大阪府東大阪市)で開催する。中高生や大学生・院生をはじめ教員、数学者、数学愛好家も参加する数学バトル。参加無料、申込受付は10月31日まで。
河合塾は2023年11月、高1生・高2生・中学3年生を対象に「みらい探究プログラム(K-SHIP)」をオンラインで開催する。「データサイエンス」の入門を学べる講座や、AI翻訳を利用した英語ライティング講座など全5講座。受講料は無料。Webサイトより先着で受け付ける。
ボーダーリンクは、日本在住の小学5・6年生を対象とする「第1回オンライン小学生英語プレゼンテーションコンテスト」の開催にあたり、「未来のわたし」をテーマとした1分半~2分のスピーチ動画を募集する。参加費無料。LINEで提出可。参加登録は12月8日まで。
宮城県教育委員会は2023年10月12日、2024年度(令和6年度)宮城県公立高等学校入学者選抜方針・要項をWebサイトに公表した。第1次募集は2024年2月13日から16日午前11時まで出願を受付。学力検査・面接などを3月5日・6日、合格発表を3月14日午後3時に実施する。
東京都教育委員会は2023年10月16日、2024年度(令和6年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の海外帰国・在京外国人児童枠募集について、応募状況を公表した。募集人員12人に対し応募人員35人で、最終応募倍率は2.92倍。第1次(抽選)は実施しない。
山梨県教育委員会は2023年10月12日、「公立高等学校を志願するみなさんへ」と題した中学生向け入試ガイドと「令和6年度公立高等学校入学者選抜日程」「令和6年度山梨県公立高等学校・山梨県立特別支援学校高等部入学者選抜実施要項」などを公表した。
2024年度の中学入試はどうなるか。最新の首都圏中学受験の動向から受験直前期のアドバイスまで、SAPIX(サピックス)小学部 教育情報センター本部長の広野雅明氏に聞いた。
文部科学省は2023年10月16日、2024年度(令和6年度)からの私立大学医学部の収容定員の増加に係る学則変更認可申請一覧を公表した。東京医科大学や東邦大学など24校が定員増となる。
千葉県教育委員会は2023年10月13日、2024年度(令和6年度)公立高校入学者選抜の「学力検査」および「思考力を問う問題」について、新たに導入されるマークシート式と記述式を併用した解答用紙のサンプルを公表した。
清泉女子大学は2023年10月14日、2025年4月に「総合文化学部」および「地球市民学部」を開設予定(仮称・設置構想中)と発表した。新たな学部を開設するのは1950年の開学以来75年ぶりで、これにより2学部体制となる。
数研出版は2023年10月11日、「チャート式 難関校受験対策 ハイレベル中学数学問題集」を発売した。難関校を中心に、国公立・私立高校の過去問を収録したハイレベルな数学入試問題集となっている。定価は1,430円(税込)。
文部科学省は2023年10月13日、2001年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の第21回調査の結果を公表した。1か月の読書習慣は、紙の書籍(本)62.3%、電子書籍78.1%が「0冊」と回答。小学生4年生時の第10回調査と比較して、本を読まない割合が大幅に増加した。
滋賀県教育委員会は2023年10月12日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜 推薦選抜、特色選抜、スポーツ・文化芸術推薦選抜、一般選抜実技検査概要一覧を公表した。特色選抜は、膳所、彦根東など15校で実施される。
埼玉県教育委員会は2023年10月16日、2024年度を初年度とする「第4期埼玉県教育振興基本計画(案)」に対する意見募集(県民コメント)を開始した。提出は郵便・FAX・メールのいずれかで、11月15日(消印有効)まで受け付ける。