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河合塾は、高1生・高2生を対象に「難関大入試トライアル」を全国の河合塾校舎などで開催する。実施期間は2023年10月8日から12月12日で校舎により日程、実施大学が異なる。申込みは実施日前日までWebサイトより受け付ける。参加費は無料。
ユーキャンは2023年10月21日・22日に実施される2023年(令和5年)保育士試験後期の解答速報を、試験終了翌日よりWebサイトで公開する。公開開始はX(旧Twitter)で通知するほか、LINE登録すると公開開始に加え、試験講評も受け取ることができる。
大学受験前に奨学金の給付が確約できる「入学前予約型給付奨学金」は、11月に申請期間を設定している大学が多い。各大学は、独自に返金不要の奨学金制度を設け、入学後の経済支援を行っている。首都圏の私立大学10校の奨学金情報をまとめた。
廣告社は2023年10月17日、大学選びのためのWebサイト「逆引き大学辞典」で公開している就職実績から大学を検索できるサービス「JOB-BIKI(ジョブビキ)」にて、2023年卒業の就職先データを追加し、複数年対応版としてアップデートした。
福岡県は2023年10月18日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜における特定教科の加重評価と加重配点の実施校一覧を公表した。調査書による「特定教科の加重評価」は4校4コース、学力検査による「特定教科の加重配点」は12校10学科3コースが実施する。
山梨県教育委員会は2023年10月18日、2023年度(令和5年度)中学校卒業予定者の第1次進路希望調査結果の概要を公表した。甲府東(普通)1.78倍がもっとも高く、全日制公立26校の参考倍率は前年同期同率の1.03倍となった。
共通テストまで残すところ数か月。医学部を志望する受験生にとって、願書の作成や小論文・面接対策など準備すべきことが多い。志望校合格に向けて、どのような心構えや対策で勉強に取り組むべきか。医専予備校プロメディカス・戦略マネージャーの細谷一史氏に話を聞いた。
小学館の国語辞典『大辞泉』編集部は、2023年5月18日より開催中の「大辞泉が選ぶ新語大賞」キャンペーンに寄せられた187件の新語の中から、9月の新語5件を選定した。このうち3つの新語は、新しくはないが国語辞典が拾い切れていなかったものとなった。
福岡県教育委員会は2023年10月18日、2024年度(令和6年度)福岡県立高等学校入学者選抜における第2志望校制度の情報を公開した。一般入試において、太宰府、山門など21校の対象校を第2志望として志願できる。一般入試の学力検査は2024年3月5日。
「遊びの価値」「子供たちが遊びの中で自然と学んでいく」ことを大切にしているというレゴグループ。レゴジャパンシニアマーケティングマネジャーの橋本優一氏に、子供の遊び時間不足を解消するために保護者ができること、遊びから育まれる「24の力」について話を聞いた。
イタリア文化会館は、第14回「イタリア留学フェア2023」を2023年11月11日と12日に開催する。留学に関する最新情報を総合的に収集できるだけでなく、さまざまな留学相談が可能。入場無料、予約不要。留学生との交流会のみ事前申込みを先着で受け付ける。定員は各100名。
文部科学省は2023年10月17日、「不登校・いじめ緊急対策パッケージ」を公表した。不登校のための総合拠点機能の強化、学びの多様化学校マイスターの自治体派遣、1人1台端末を活用した子供のSOS相談窓口の集約などを盛り込んでいる。
愛知県教育委員会は2023年10月17日、2023年度第1回「中学校等卒業見込者の進路希望状況調査」の結果を公表した。県内公立高校(全日制)への進学希望率は、前年度より0.7ポイント増の70.4%。学校・学科別の進学希望試算倍率は、瑞陵(普通)5.06倍がもっとも高かった。
医系専門予備校メディカルラボは2023年10月下旬~12月上旬、中高生や高卒生、保護者を対象に、最難関私立医学部「四天王」と呼ばれる「慶應義塾大学」「東京慈恵会医科大学」「日本医科大学」「順天堂大学」の入試分析会を全国24会場にて開催する。参加費無料。
マイナビは、2023年10月13日「マイナビ 2025年卒 大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(9月)」を発表した。「就業体験」を含むプログラムへの参加割合は月ごとに徐々に増えており、夏期休暇を経て8割超の学生が参加したことがわかった。
全国私立寮制学校協議会は、2023年11月に「寮のある学校合同相談会」を開催する。11月3日に名古屋、11月4日に神戸、11月11日に横浜、11月12日に東京の全4会場で行われる。入退場自由。予約不要。