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愛媛県教育委員会は2024年1月29日、2024年度(令和6年度)県立高等学校学科別推薦入学者選抜の志願状況を公表した。推薦の募集人員に対する学校別の目安の志願倍率は、松山東(普通)2.08倍など。
2024年2月1日、東京都と神奈川県の2024年度(令和6年度)私立中学入試が解禁日を迎える。入試を目前に控える中、日能研が発表している1月30日午後5時現在の「倍率速報」の情報をもとに、おもな難関校の出願倍率をまとめた。
ベネッセコーポレーションが提供する「こどもちゃれんじ」は2024年1月18日、2歳から小学2年生を対象に、しまじろうと一緒に算数を学ぶアプリ「さんすう思考力プラス」をリリースした。2月5日までトライアルとして、有料プランが1週間無料で利用できる。
筑波大学は2024年3月28日、「応用理工スプリングスクール2024」を筑波キャンパスで開催する。高校生を対象に、応用理工学類の実験装置を利用し、最先端の研究を実施している教員・大学生から直接指導を受けられる。定員は先着80人、参加は無料。
アクサ生命保険は、2024年1月25日「理想とする人生とライフマネジメントに関する調査」の結果を公開した。進学先を自分の意思で決めた(決めたい)人が8割、就職先を自分の意思で決めた(決めたい)人が8割超であることが明らかになった。
長野県教育委員会は204年1月29日、2024年度(令和6年度)高等学校入学者選抜の志願状況を公表した。公立高校前期選抜の全日制の志願倍率は1.41倍。学校別では、伊那北(理数)1.17倍、屋代(理数)1.50倍など。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月19日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「図書館が充実している中高一貫校」を発表。3位に国府台女子学院(千葉・女子)、4位に市川(千葉・共学)とトキワ松学園(東京・女子)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
英語塾J PREPは、2024年度(令和6年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)英語試験が行われた翌日の2024年1月14日、「2024年度共通テスト英語試験分析セミナー」をオンラインで開催した。セミナーのようすをレポートする。
1月に実施された埼玉県の中学入試問題から、時事問題をピックアップして解説した動画「【中学受験】速報!2024年度入試 時事問題『1月実施の埼玉中学入試で実際に こう出た』もしかするとこのまま2月の入試でも出るかもしれない!?」が声教チャンネルで公開中だ。
トモノカイは2024年1月26日、東京大学の学生300人を対象に、東大を志望したきっかけなどの調査結果を公表した。中高などで現役生との交流やオープンキャンパスが多く、現役東大生との触れ合いが志望に影響していることがわかった。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2024年1月26日、「2024年度国公立大学選抜方法(面接の評価方法)」を公表した。
旺文社教育情報センターは2024年1月25日、1月1日に発生した能登半島地震で被災した受験生に対して特例措置を取る私立大学を一覧にしてまとめた。入学金・授業料などの免除・減額のほか、生活支援金を給付する大学もある。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「夢の実現プロジェクト~女子中高生の進路選択~」をハイブリッド開講する。おもに中高生(男子学生も可)と保護者、教員が対象だが、誰でも参加できる。定員は、会場500名(抽選)、オンライン1,000名。申込期限は、会場が3月3日、オンラインが3月10日。
三重県教育委員会は2024年1月26日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜実施日程を公表した。前期選抜は2025年2月3日・4日、後期選抜は3月10日に検査を実施する。
日本学生支援機構(JASSO)は2024年1月26日、1月23日からの大雪などによる災害の支援策について公表した。被害を受けた学生などに対し、給付奨学金の家計急変採用、貸与奨学金の緊急採用・応急採用などの申請を受け付ける。
東京都は2024年1月26日、能登半島地震への都の対応の一環として、被災地域から都立学校への生徒などの受入れについて公表した。被災地域の生徒などが都立学校への転学を希望する場合は、学力検査を課さず入学考査料や入学料も免除する。電話にて転学の相談も受け付ける。