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徳島県教育委員会は、2024年1月25日に出願を締め切った2024年度(令和6年度)徳島県公立高等学校育成型・連携型選抜の確定出願状況を公表した。育成型選抜全体の志願倍率は1.03倍。学校・学科別では、徳島北(普通/国際英語)2.58倍がもっとも高かった。
文部科学省と厚生労働省は2024年1月26日、2024年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(12月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比1.6ポイント増の86.0%。3年連続で上昇し、コロナ禍前の水準に回復しつつある。
大分県教育委員会は2024年1月26日、2024年度(令和6年度)大分県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜等志願状況を公表した。全日制高校の推薦志願倍率の合計は、推薦Aが1.05倍、推薦Bが0.87倍。もっとも倍率が高かったのは、大分上野丘(推薦B/普通)1.89倍。
文部科学省は2024年1月26日、2024年度(令和6年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。中間日である1月26日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が0.4倍、後期日程が1.0倍、中期日程が1.5倍。願書は2月2日まで受け付ける。
伸芽会は、2023年1月25日より講演動画「2024年度ワーキングペアレンツの教育フォーラム&合格報告会」の配信を開始した。会員登録後、伸芽ねっとマイページ「動画視聴」から無料で視聴できる。視聴期間は3月31日までの予定。
奈良県教育委員会は2024年1月26日、2023年度(令和5年度)第2回中学生進路希望調査の結果を公表した。1月9日から15日に実施した学科別の第一希望倍率は、磯城野高校フードデザイン科のパティシエコース1.80倍、シェフコース1.65倍、奈良商工(観光)1.65倍などが高倍率となった。
私立大学の一般入試が本番を迎え、受験シーズンが佳境を迎える中、河合塾は2024年1月17日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。私立大学の医系の偏差値ボーダーラインは、慶應義塾(医-医)72.5が最難関となった。
2023年9月24日に行われた合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2024年度中学入試予想偏差値(合格率80%)から、女子校・共学校(私立)の上位校の偏差値を入試日ごとに紹介する。
栄光ゼミナールは、2024年の中学受験・高校受験を総括する「2024年入試報告会」を、オンライン形式で開催する。対象は新小学1年生~新中学3年生とその保護者。申込みは無料。東京・神奈川・千葉・埼玉の各都県の入試を、栄光ゼミナールの受験指導のプロフェッショナルが分析・解説する。
今年もいよいよ2月1日より、東京・神奈川の中学入試が解禁となる。「中学受験のバトン」主宰者のレモンさんの協力を得て、受験当日の親子の「持ち物リスト」を作成。待機時間のおすすめの過ごし方も。
ポケットサポートは2024年1月22日、ベネッセこども基金と協働で実施した病気療養児支援者全国ネットワーク構築に関するアンケート結果を公開した。特別支援学校・支援団体の双方で全国の病弱児支援団体や関係機関同士の横のつながりを広げることへの高い関心があることが明らかになった。
2023年9月24日に行われた合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2024年度中学入試予想偏差値(合格率80%)から、男子校・共学校(私立)の上位校の偏差値を入試日ごとに紹介する。
スプリックスは2024年2月15日~21日、国際基礎学力検定「TOFAS」の第12回検定を、受験料無料で実施する。対象科目は計算、英単語、漢字・語い。検定時間は各40分。申込みは、2月12日まで。
大学生奨学財団は2024年2月1日に、第2期の奨学生(給付型)の応募受付を開始する。この募集開始にあわせて、応募可否を検討するための手掛かりとなる情報として、第1期の選考分析結果を公開した。
日本大学は2024年1月25日、薬物事件で部員が逮捕や書類送検されたアメリカンフットボール部について、正式に廃部したと発表した。指導陣4名も解任となった。廃部日は臨時理事会が開催された2023年12月15日で、1月23日に学長決裁が完了したという。
2024年度神奈川県公立高校入学者選抜のインターネット出願システム障害で、一部の志願者でメール遅延などの不具合が継続していることから、神奈川県教育委員会は2024年1月25日、Gmailのみで登録している623人に確実に受信できるメールアドレスを提供した。