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文部科学省は3月21日、平成23年度「国際共通語としての英語力向上のための5つの提言と具体的施策に係る状況調査」の結果についてホームページに公開した。
パナソニックは3月21日、小学3年生から6年生を対象とした、パナソニック「春休み手づくり乾電池教室」の開催について発表した。同教室では、自分でオリジナル乾電池を作ることで、エネルギーの大切さを楽しみながら学ぶことができる。
3月20日から国立科学博物館の企画展、「ものづくり展」が開催される。日本の優れたものづくりに対する社会的認知度を高めるのが目的だが、3・11後初となる今回の「ものづくり展」では、被災地の小中学生自身が撮影した写真の展示も行う。
文部科学省は3月19日、東日本大震災における「子どもの学び支援」に関するWebサイトについて発表した。子どもの学び支援サイトでの支援の要請件数が減少していること、民間のサイトも多く利用されていること等により、5月中旬で子どもの同サイトを終了するという。
カナダ大使館主催の「カナダ留学フェア2012春」が、4月3日と4日に東京都港区のカナダ大使館で開催される。同フェアには、多くのカナダの教育機関が参加し、ブースにて日本語で個別相談に応じる。
2012年5月21日(月)朝の金環日食は、国内の多くの方が観察可能で、神戸・大阪・京都・名古屋・横浜・東京などを含む九州南部から関東付近に掛けた帯状の範囲では、月が太陽の大部分を隠し太陽がリング状に輝く金環食になる。
東京都教育庁は3月16日、台東区の都立忍岡高校の卒業式において、卒業生223名に本来あるべき校長印がない卒業証書が授与される事故があったと発表した。
つくば市のエキスポセンターでは、震災から1年過ぎたのを機に、今後の地震対策や防災について関心を高めてもらうための特別展「地震展」を5月27日まで開催。3月31日には、「サバイバル・メシタキ」と題された炊飯実習教室も実施。
フィリピン観光省は3月16日、2012年1月の海外観光客数を発表した。前年同月に比べ、17.5%増と高い増加率を記録し、海外旅行者の半数以上が東アジアの国々からだったという。日本人旅行者は全体の約8%に及ぶ32,089人だという。
毎日留学ナビは3月16日、大学生向け夏休み短期留学プログラムのラインナップについてホームページで発表した。今回発表されたプログラムは、アメリカ・カナダ・イギリス・アイルランド・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・韓国・中国・台湾の10カ国で開催。
米Encyclopedia Britannica(エンサイクロペディア・ブリタニカ)は3月13日、同社百科事典の印刷版の発行を停止すると発表。244年間にわたり印刷版を提供してきた同社は、最新版の完売次第、デジタル版のみの提供に完全移行するという。
アスキー・メディアワークスのリサーチ・メディア部門であるアスキー総合研究所は3月15日、読書などをテーマに小学生とその保護者を対象に行った「子どもライフスタイル調査2012冬」の結果を発表した。
文部科学省は3月14日、トークライブ「算数・数学、勉強してどーなるの?」の開催について発表した。第1部は「数学オリンピックの問題を解いてみよう」、第2部では数学の力を伸ばす秘訣等についてのトークライブ「数学嫌いへの処方箋」が行われる。
経済協力開発機構(OECD)は、中高生を対象としたOECD-Tohoku School(OECD東北スクール)の発足発表会を3月26日に行うと発表。目的は、子どもたちが主体として行う復興作業を教育と結びつけることで、東北地域や国に対して希望を創造していくことだという。
東日本大震災から1年が経過した。つくば市に拠点を置く国土地理院は、震災直後から災害対応活動を展開してきた。今回の企画展は、「地図と測量の科学館」で開催され、震災の発生から復興に関した同院の取り組みなどを展示している。
横浜市中区の元町・中華街駅の駅ビル3階に、横浜市認可保育園「アメリカ山徳育こども園」と、未就学児と親子を対象にした親子広場や小学生を対象にした放課後スクールなどを備えた「アメリカ山ガーデンアカデミー」が開校する。
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