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河合塾は、大学入試センター試験1日目、2020年1月18日午前11時40分に終了した地理歴史・公民に関する速報の公開をスタートした。科目別に、「2020年度フレーム(大問構成)」を掲載している。
2020年度(令和2年度)大学入試センター試験(以下、センター試験)が2020年1月18日にスタートした。1990年に開始された同試験も、今年の実施を最後に終了となり、大学入学共通テストに移行される。
ベネッセ・駿台による「データネット2020」は2020年1月18日、「地理歴史・公民」の2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の問題講評をスタートした。科目別に構成や出題量などについて掲載している。
最後の大学入試センター試験が、2020年1月18日午前9時30分より開始した。北海道大学試験場では、午前8時30分に受験生の入室が開始され、午前9時30分より「地理歴史・公民」の2科目試験が実施されている。
2020年度(令和2年度)大学入試センター試験が2020年1月18日、19日の2日間で実施される。今年も大学入試センターや新聞各社は、問題と解答を当日夜に速報する。
旺文社教育情報センターは2020年1月16日、薬学教育協議会がまとめた薬学出身学生の就職動向調査結果報告書をもとに薬系学科生の就職動向の概要をWebサイトに掲載した。6年制卒業生の43%が薬局に就職し、国立大学の4年制卒業生は9割が進学していた。
愛知教育大学は2020年1月16日、平成27年(2015年)2月25日に実施した個別学力検査等(前期日程)において、出題ミスが判明したことを発表した。解答への影響がないものと判断し、得点調整などの措置は講じないという。
旺文社教育情報センターは、2020年国公立大一般入試「インターネット出願」実施状況調査の結果を公開した。2020年度の国公立大学の一般入試におけるインターネット出願は、全体の58%と半数を超えたことがわかった。
スマホ学習塾のアオイゼミは、マイナビ進学が主催する「センター試験解答速報2020」で、試験当日の2020年1月19日午後7時から、2020年度大学入試センター試験の解答速報授業をライブストリーミング配信する。
いよいよ本番を迎える2020年度(令和2年度)大学入試センター試験。大手予備校や新聞社などは、受験生向けに試験直後から、正答・配点や解説、難易度、予想平均点などの情報を速報し、自己採点ツールなどを提供する。試験を終えた受験生に役立つ情報をまとめた。
大学入試センター試験が2020年1月18日と19日に実施される。初日の18日朝にかけて、本州の南側を低気圧が通過するため、東京でも雪が降る可能性がある。しかし、積雪によって電車の大規模な運転見合わせなどが生じる可能性は低いという。
大学入試センターは2020年1月16日、2020年度(令和2年度)大学入試センター試験の確定志願者数の変更を発表した。追加受理1人と性別登録訂正1人。2020年度大学入試センター試験の志願者数は、前年度(2019年度)比1万9,131人減の55万7,699人に確定した。
東京大学は、Webサイトで「未来の形:女子のちから」と題した大学の取り組みを公開した。在学女子学生対象の住宅や奨学金などの支援のほか、女子中高生対象のイベントについても掲載している。
文部科学省はWebサイトで、2020年1月18日、19日の大学入試センター試験を前に、受験者に時間に余裕を持って試験場に向かうよう呼び掛けた。センター試験初日は南岸低気圧が近づき、東京では雨か雪の予想。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2020年1月15日、2020年度入試情報に「私立大学 出願状況リンク集」を掲載した。出願状況をWebサイトで公開している主要大学を地区別にまとめており、判明した大学を順次追加していく。
いよいよ受験シーズンが到来。受験生のいる家庭では試験当日に体調を崩さぬよう、どのような体調管理が行われているのだろうか。緊急座談会を開催し話を聞いた。