advertisement
advertisement
保護者と子どもが一緒に参加する留学プログラムが近年注目を集めている。保護者の英語能力強化が留学の主な目的だが、幼い時期の異文化体験が子どもに与える影響も期待されている。親子留学がどのようなものか、留学アドバイザーの櫻井庸子氏に聞いた。
文部科学省旧庁舎1階の「情報ひろばラウンジ」では、2015年1月23日に、平成26年度第5回サイエンスカフェを開催する。テーマは「“赤ちゃん学”―ヒトの始まりの科学」新しい学問領域“赤ちゃん学”について考える。
慶應義塾横浜初等部は12月15日、入学試験結果をホームページに掲載した。2015年度入学試験の最終合格者数は、男子66名と女子42名の計108名。志願倍率は、男子9.8倍、女子12.2倍となった。
栄光ゼミナールは、年長児を対象とした新入学準備プログラム「さんすうこくご入門」を首都圏各教室で11月より開始した。授業は11月・1月・3月の各月1回、受講料無料で開催する。
SAPIX小学部では、新小学1年生~現小学6年生の保護者を対象とした、「2015年度中学入試分析会」を、首都圏は3月2日から全9回、関西圏は3月1日に全1回の日程で開催する。参加無料、事前申込み制。申込開始は、1月22日から。
12月5日、東芝グループは、全国の事業所で展開されるさまざまな社会貢献活動(CSR)を一斉に行うイベント「東芝グループ 社会貢献一斉アクション2014」をJR川崎駅前の東芝ビルで行った。
子どもが主役の街「キッザニア」を運営するKCJ GROUPは、12月14日に実施される「衆議院議員総選挙」に合わせ、「こども模擬選挙」投票体験を、12月12日~14日にキッザニア東京とキッザニア甲子園で開催する。
小学校入学に向けて学習準備を行っていた家庭は88%に上り、学習準備を意識し始めた時期は、1年前までが46%、前年の12月までが82%であることが、小学館ドラゼミの調査結果より明らかになった。
ベネッセは、電話やチャットで教育に関する相談を受け付ける「勉強なんでも相談室」を12月1日より開始すると発表した。対象は幼児から高校生、保護者などで、進研ゼミ会員・非会員は問わない。