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キッザニア東京は2018年12月15日の第2部に、現代の“龍馬”の育成を目指す中学生向けプログラム「ジュニアチャレンジジャパン」を開催する。中学生の一般料金は9,000円(税別)。予約はWebサイトにて受け付けている。
2019年度(平成31年度)大学入試センター試験と同じ問題に挑戦できる模擬試験や体験イベントが、試験当日の2019年1月19日と20日、大手予備校などで開催される。おもな対象は、受験を翌年に控えた高校2年生など。センター試験の問題や緊張感を本番さながらに体験できる。
東京大学理学部は2018年12月25日と26日の2日間、「高校生のための冬休み講座2018」を開催する。東京大学理学部教授による特別授業を公開する。中学生も参加可能。参加無料。事前申込制。
ナカバヤシは2018年11月上旬、実用英語技能検定(英検)のライティング試験対策に特化した「英作文ノート」を全国で新発売する。ラインアップは、英作文対策用ノート4種と英単語対策用ノート1種の全5種。価格は各320円(税別)。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は2018年11月16日、アメリカ大学・大学院留学希望者と各種英語テスト受験予定者を対象に「アメリカ大学・大学院留学説明会」を開催する。参加無料、定員は先着100人。フルブライト・ジャパンWebサイトで申込みを受け付けている。
シンドバッド・インターナショナルが運営する「私立専門・家庭教師の一橋セイシン会」は2018年11月1日、1対1のオンライン遠隔指導による「全国の私立中高の学校別定期テスト対策」を開始した。
世界116か国で海外留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2018年11月2日、英語能力のベンチマーク「EF EPI英語能力指数2018年版」を発表。日本の英語能力指数は88か国・地域中49位で、英語能力レベルは3年連続「低い」位置付けとなった。
矢野経済研究所は2018年11月2日、2017年度の語学ビジネス市場に関する調査結果を発表した。2017年度の語学ビジネス総市場規模は、前年度比2%増の8,666億円。大学入試制度改革や小学校の外国語必修化を背景に幼児・子ども向けサービスが好調に推移している。
兵庫県教育委員会は2018年11月2日、2019年度兵庫県公立高等学校入学者選抜における特色選抜と専門教育を主とする学科の推薦入学の実施について発表した。特色選抜では長田が40人、北摂三田が40人、市立西宮が40人募集する。
東京都教育委員会は2018年11月1日、平成31年度(2019年度)東京都立高等学校募集案内を公開した。受験生や保護者に向けて、都立高校の種類や入試の日程および実施方法などを掲載しており、進学したい学校を選ぶための参考資料として活用できる。
岐阜県教育委員会は2018年10月31日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学定員について発表した。全日制課程は、県立が1万3,570人、市立が440人の計1万4,010人。前年度より440人減となる。
リード エグジビション ジャパンは2018年11月7日から9日まで、インテックス大阪にて2020年の学習指導要領 全面改訂に向けた最新教材・サービスが一堂に会する第2回 「関西 教育ITソリューションEXPO」を開催する。
千代田高等学院は、2019年4月からの入学者を対象に、医学部医学科への進学希望を実現するための「MI(メディカル・インテリジェンス)コース」を新たに開設する。荒木貴之校長とアドバイザーの米山公啓医師に話を聞いた。
埼玉県教育委員会は2018年11月1日、2019年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(2018年10月1日現在)結果を公表した。高校進学希望者は6万3,399人、進学希望率は99.0%と3年連続で過去最高。学校別の希望倍率では、市立川越(普通)4.04倍がもっとも高い。
文部科学省は平成31年2月4日から3月8日、平成30年度(2018年度)春期インターンシップを実施する。対象は、中学生から大学生・大学院生。各局課室に配属され、職員と机を並べて、実際の業務を体験することができる。応募は、所属校を通じて平成30年12月6日まで。
ガウディアとワン&ツーサーズ、カーグは、顔認証技術を活用した教室・学習塾の入退室管理システム「かおメル」を共同開発し、2018年11月1日より販売を開始した。教室の入室・退室時に保護者のLINEやメールアドレスへ顔写真付きで通知する。