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講談社は、2020年7月3日に発売された歴史まんが「講談社 学習まんが 日本の歴史」全20巻の発売を記念したWebセミナー第2弾を、2020年9月8日にオンラインで開催。「日本の歴史」を使った新しい中・高受験についての対策法を紹介する。定員は先着500名。
京都大学は2020年9月、大学や学部、入試、学生生活などの質問・相談に入試企画課の職員が答える「オンライン個別進学相談」を8月に続き開催する。開催日程は5日間。事前申込制で、9月1日午前10時より申込受付を開始する。
中学生とその保護者のための「高校進学フェスタ2020」が、2020年10月に神奈川県内4会場で開催される。入場無料。新型コロナウイルス対策のため分散来場型時間帯完全予約制となっており、予約はWebサイトにて受け付けている。
中高生の9割が試験の点数アップや目標達成のためには勉強計画を立てるべきと考えているのに対し、実際に実行できているのはその約半数であることが、コクヨが2020年8月27日に発表した調査結果より明らかとなった。
茨城県の大井川和彦知事は2020年8月27日、定例の記者会見で県立高等学校改革プランを発表した。友部高校をIT専科高校にするほか、つくば工科高校を改編して科学技術科を設け、石下紫峰高校と結城第一高校に外国人生徒の支援体制を構築する。
栄光ゼミナールは2020年9月13日~22日の10日間、小学2年生~中学3年生を対象に、「秋のオンライン講習」を開催する。Zoomを使用した「オンライン双方向型授業」とエキスパート講師による「映像学習」を組み合わせ、夏までに学習した重要単元を一気に復習できる講座。
北海道教育委員会は2020年8月24日、道内のスポーツチームと連携し、外国人選手や日本人選手の協力による英語教育に活用できる映像資料を作成したことを公表。アスリートが、将来の夢などを英語で話すようすを映像でまとめ、学校や家庭での英語の補助教材として活用できる。
ミライLABOは2020年8月25日、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて子どもたちの自己肯定感を育む「ミライデザイン手帳」のクラウドファンディングを開始した。9月22日までのクラウドファンディング実施期間に限り、手帳データ全60ページの無償提供も実施する。
科学技術振興機構(JST)は「第8回科学の甲子園ジュニア全国大会」の開催中止を受け、「令和2年度(2020年度)科学の甲子園ジュニアエキシビション大会」をオンライン開催する。日程は、オンライン筆記競技の予選が2020年12月5日、本選が12月12日。
Z会は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による中高生の状況をふまえ、通常は受講会員のみが視聴できるZ会Asteria総合探究講座オンライン講義ライブ配信から、2020年9月2日のAI技術をテーマとした講義を特設ページにて無料公開する。
バリューズフュージョンは、小中学生による社会課題解決の優れたアイデアを競うプレゼン大会「スタートアップJr.アワード2020」の応募受付を開始した。12月1日までWebサイトでのプレエントリーおよび一次審査書類の提出を受け付ける。
大阪私立中学校高等学校連合会は2020年9月11日から13日、大阪私立学校展(私学展)を開催する。大阪府立国際会議場およびリーガロイヤルホテル大阪の一部を会場に、時間枠ごとの事前エントリー制で実施する。8月28日午前11時より、オンラインにて受付開始。
旺文社は2020年8月26日、「中学生のための英検合格レッスン」シリーズ4点(準2級・3級・4級・5級)を刊行した。旺文社初の中学生向け英検対策書で、旺文社アプリ「英語の友」にも対応しスピーキング対策もできる。価格は900円から1,400円(各税別)。
ボッシュは2020年8月18日、渋谷区をはじめとする全国の中高生33人を対象としたキャリア教育プログラムをオンラインで初めて提供した。中高生がチーム制で課題の提案に取り組み、社員がメンターとしてサポートした。
学校のトイレ研究会は2020年8月25日、「2019年度全国自治体アンケート調査」の結果を公表した。学校トイレの感染症対策は、改修時「便器の洋式化」、利用時「手洗いの励行」、清掃時「乾式清掃」がもっとも多かった。今後の方針は、非接触の自動水栓が74%にのぼった。
小・中学校の在学者数は過去最少、幼保連携型認定こども園・義務教育学校・特別支援学校の在学者数は過去最多となったことが、文部科学省が2020年8月25日に発表した令和2年度(2020年度)学校基本調査(速報)結果の概要より明らかになった。
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