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栃木県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)県立高校入試の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は、前年同期比0.01ポイント減の1.22倍。学校別では、宇都宮が1.32倍、宇都宮女子が1.28倍などであった。
愛知県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)の愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における入学願書受付締切後の志願者数について発表した。
香川県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)香川県公立高等学校一般選抜に関わる志願変更締切後の出願状況・競争率(倍率)を公開した。全日制合計の入学定員5,477人に対し、確定志願者数は6,731人。確定倍率は1.23倍となった。
千葉県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)の千葉県公立高等学校の「後期選抜」などの募集人員確定数を発表した。入学確約書の提出者数は「特別入学者選抜」を含め全日制の課程22,313人、定時制の課程516人、合わせて22,829人(通信制課程は87人)。
和歌山県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)和歌山県立高等学校入学者選抜一般選抜の出願状況・倍率を公開した。全日制178学級の募集定員7,120人に対し、一般選抜出願者数は6,527人。出願倍率は0.99倍。
山梨県は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)山梨県公立高等学校入学者選抜のうち、全日制後期募集および定時制課程の志願者数について公開した。Webサイト上で、各高校の志願状況や倍率を掲載している。全日制後期募集を実施するのは28校50学科。
兵庫県教育委員会は平成29年2月22日、平成29年度(2017年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜について、学力検査入試の志願状況・倍率を公開した。志願状況と倍率は、2月23日以降も公開される見込み。志願変更は2月28日(火)から3月2日(木)まで受け付ける。
石川県は平成29年2月21日、平成29年度(2017年度)石川県公立高等学校入学者選抜のうち、一般入学全日制の出願状況を公開した。入学者選抜を実施する公立高等学校は、40校68学科6コース。
宮崎県教育委員会は平成29年2月21日、県立高校一般入学者選抜の志願変更前志願状況と倍率を発表した。全日制全体の志願倍率は0.99倍。倍率がもっとも高いのは、宮崎南(フロンティア)2.34倍となった。
岐阜放送(ぎふチャン)は、平成29年3月9日に実施される岐阜県公立高等学校入学者選抜学力検査の解答速報を入試当日の午後7時~7時53分に放送する。解説は、SHIMON GROUP講師陣が務める。
3月3日、茨城県立高校入試の学力検査が行われるのに合わせ、ケーブルテレビJWAYが入試当日の午後6時より解答速報番組を放送する。放送チャンネルは「ひたちJチャンネル」地上デジタル111ch。
埼玉県教育委員会は平成29年2月21日、平成29年度(2017年度)の県公立高等学校の入学者選抜志願者数を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数39,121人に対し、志願者数は46,613人となり、倍率は1.19倍となり、前年の1.20倍より微減した。
岩手県は平成29年2月21日、平成29年度(2017年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の確定志願者数と倍率を公開した。全日制63校124学科・学系・コース合計10,120人、実質定員9,201人に対し8,506人が志願し、実質志願倍率は0.92倍。
新潟県は平成29年2月21、平成29年度(2017年度)新潟県公立高等学校入学者選抜のうち、一般選抜の志願状況を公開した。全日制・定時制総合計の一般選抜募集人員15,828人に対し16,633人が志願し、志願倍率は1.05倍となった。全日制合計の志願倍率は1.06倍。
福井県教育庁は平成29年2月21日、平成29年度(2017年度)福井県立高等学校一般入学者選抜の志願状況、倍率を公開した。出願受付最終日の2月16日時点では、全日制一般募集人数4,351人に対し第一志望出願者数は4,712人。第一志望倍率は1.08倍となった。
福岡県は平成29年2月21日、平成29年度(2017年度)の県立高等学校一般入試の志願状況について発表した。全日制92校における合計で、入学定員23,400人に対し、志願者数(変更前)は29,185人となり、倍率は1.25倍だった。なお内定者数は5,770名となっている。