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京都府内の私立高校入試が2月10日より開始する。2月5日10時時点の志願状況は、全日制38校の外部募集人数7,327人に対し、志願者数が25,897人で、志願倍率が前年度と同じ3.5倍となった。
神奈川県教育委員会は2月8日、同日に志願変更の締め切られた平成28年度公立高校一般募集の出願者数を集計し公表した。確定した出願者数は全日制課程53,277人、平均倍率1.22倍。最終出願倍率トップは県立横浜翠嵐の2.08倍となった。
無料通話ソフトSkypeを利用したオンライン英会話などを運営するウォーターワンは、英会話サービス「ダバオカフェ」にて、「KIDSコース」と「短期集中Skype留学コース」を2月8日から3月10日の間、期間限定価格で提供する。対象は新規入会者。
2月9日の千葉県前期日程を皮切りにスタートする2016年度の首都圏公立高校入試。千葉県の出願状況・倍率や解答速報や解説、問題の掲載を行う塾やWebサイトを紹介する。
中学・高校進学相談会「よみうりGENKIフェスタ2016」が3月20日、東京ドームシティ・プリズムホールで開催される。首都圏を中心に約200の中学や高校が参加。個別相談ブース、学校グループ別セミナー、特別講演、2016年度中学入試分析などを展開する。入場無料、入退場自由。
リセマムでは公立高校入試の対策になるよう、公立高校特集ページ「【高校受験2016】公立高校合格への道」と「都道府県別公立高校入試(問題・正答)」を公開している。
2月9日に前期・2月29日に後期入試が行われる千葉県公立高校の偏差値は、ランキングで見ると以下のとおり。このほか、旧学区別に偏差値も一覧で公開している。
2月8日に志願変更締切日を迎える平成28年度神奈川県公立高校入試。市進受験情報ナビでは、倍率の上下がわかる「2016年春神奈川県立・市立応募者増減一覧」を公開している。志願変更前の倍率では、希望ヶ丘が2015年度の1.13倍から1.73倍へと大きく上昇した。
ベネッセコーポレーションは4月にスタートする新サービス「進研ゼミプラス」を体験できる「進研ゼミプラス100万人体験会」を、2月6日から4月下旬の期間に47都道府県の約300会場で実施する。
2月9日は平成28年度千葉県公立高校入試の前期日程入試が実施される。市進受験情報ナビは、倍率の上下がわかる「2016年春千葉県立・市立 志願者増現一覧」をWebサイトで公開している。
ICTを活用して社会課題を解決するソーシャルウィルは2月・3月に、中高生対象の科学的思考を養うプログラミング体験教室を開講する。プログラミングの経験がなくても体験でき、参加費は無料。Webサイトから申込みを受け付けている。
東京都教育委員会は2月5日、平成28(2016)年度東京都立高校入学者選抜の応募状況(2日目締切状況)を発表した。全日制普通科の平均倍率は1.60倍。学校別では、広尾高校の2.74倍がもっとも高かった。今後、願書の取下げ、再提出を経て、16日に最終応募状況が確定する。
大阪市は3月26日と27日の2日間、上方落語の定席であるという天満天神繁昌亭で「繁昌亭・春休み こどもらくご教室」を開催する。誰でも参加可能で、定員は216名。ワークショップを交えて楽しめる子どもたちや初心者向けの企画。
2016年度の首都圏公立高校入試が、2月9日(火)の千葉(前期)を皮切りにスタートする。東京新聞は今年も特設サイト「2016年首都圏公立高校入試」を公開し、入試問題・正答を当日Webサイトに公開する。
国際基督教大学(ICU)は2月3日、大学Webサイトで新施設の建設および一部施設の建て替え等の基本計画「キャンパス・グランド・デザイン」の概要を公開した。2013年に60周年を迎え、さらに今後ICUはこれからの60年を見据えたキャンパスの整備に取り組む。
日本英語検定協会2月5日、ホームページで「2015年度第3回実用英語技能検定一次試験」の合否閲覧サービスを開始した。閲覧には、本人確認票に記載されている英検IDとパスワードが必要。