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全国外大連合は2019年8月4日に東京、8月19日に静岡、8月27日に大宮で、高校生を対象に「GLOBAL SUMMER SEMINAR 2019」を開催する。参加無料。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
灘高等学校は、2019年度の大学合格者数を発表した。東京大学に74人、京都大学に48人、慶應義塾大学に25人、早稲田大学に18人合格した。また、MITやハーバードなどアメリカの名門大学にも合格者を輩出している。
JAXA宇宙教育センターは2019年8月17日、教員研修をJAXA筑波宇宙センターで開催する。教育関係者と教員養成の学生が対象。「コミュニケーション力を鍛えよう」をテーマに実習を行う。申込みはWebサイトにて、先着順で受け付けている。
福岡県は2019年7月17日、2020年度(令和2年度)福岡県立高等学校入学者選抜に係る特色化選抜の実施について公表した。2020年度は、太宰府、東鷹、直方など11校で実施。面接などの選抜は2020年1月24日・27日、合格内定通知は1月29日に行う。
四谷大塚は、2019年7月7日に実施した小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公表した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(73)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、女子学院(70)など。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
未来とコラボは2019年9月22日、「夢の家 お仕事体験フェスティバル」を大阪府の花博記念公園鶴見緑地ハナミズキホールにて開催する。家にまつわる仕事が一同に会し、プロの職人と一緒にリアルな職業体験ができる。参加費無料。
福岡県私学協会は2019年8月17日と18日の2日間、第27回「福岡県私立小・中・高校展」を福岡・北九州の2会場で同時開催する。県内の私立学校が集結し、個別相談や制服展を実施する。入場無料。
花まるラボは2019年7月17日、iOS/Android向けアプリ「究極の立体《切断》」を配信開始した。中学入試算数の頻出分野「立体の切断」を楽しみながら習得できる。価格は5,000円、セール期間中は3,000円(いずれも税込)。
工学院大学は2019年8月24日・25日の2日間にわたり、未就学児から一般までを対象とした「第26回 工学院大学わくわくサイエンス祭 科学教室」を八王子キャンパスで開催する。参加無料、事前予約不要。一部の演示テーマは事前申込制で、詳細が決まり次第Webサイトで告知する。
リクルートマーケティングパートナーズは2019年7月17日、「進学ブランド力調査2019」の結果を発表した。高校生が志願したい大学は、関東エリアで「早稲田大学」、東海エリアで「名城大学」が3年連続の1位。関西エリアでは12年連続で「関西大学」が1位となった。
東京都私立学校審議会は2019年7月16日、東京都知事あてに私立学校の設置等に関する8件の答申を行った。玉川学園が幼稚部・小学部・中学部で収容定員に係る学則変更を申請し、認可された。
大阪私立中学校高等学校連合会は、中学校・高校の2020年度入試「説明会・オープンスクール情報」をWebサイトに掲載した。各校の入試説明会などの日程を一覧にまとめている。
女子中高生や保護者、教員を対象とした「東大工学部をのぞいてみよう!」が2019年8月7日に東京大学本郷キャンパスにて開催される。女子学生や女性研究者による講演会と談話会を実施する。
文部科学省は2019年7月16日、2018年度「文部科学白書」の概要を公表した。「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン」などの特集とともに、新しい文部科学省の創生に向けた取組みについて記述している。刊行予定は2019年7月下旬。
経済産業省は2019年7月16日、「未来の教室」実証事業の公募を開始した。「未来の教室」の実現に向けて必要なサービスの実証事業を行ため、民間事業者やコンソーシアムから4テーマに合致する提案を受け付ける。公募期間は、7月30日正午まで。
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