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浜学園は2019年10月18日と25日、中学受験を考える小学1年生から5年生までの保護者を対象とした講演会「父母力をあげる!受験は子どもも親も成長するチャンス!」を開催する。灘中出身の落語家 桂福丸氏が登壇。参加費は無料。Webサイトにて申込みを受け付けている。
横浜高等学校は2019年10月27日、共学化記念特別講演会「グローバル時代の人財育成戦略」を開催する。スタンフォード大学ファカルティ/エグゼクティブアドバイザーのウェズリー・ホム氏が講演を行う。
大学入試センターは、2021年度大学入試から始まる英語資格・検定試験を活用して英語の4技能を評価する「大学入試英語成績提供システム」の志願者問合せ専用電話を開設した。受験生だけでなく、保護者や高校関係者なども利用できる。
2020年度から運営がスタートする「大学入試英語成績提供システム」について、文部科学省は2019年10月7日、各大学の活用予定状況の一覧を公表した。システム利用の有無、参加試験の種類、成績の利用方法などを大学や学部・学科、選抜区分別に確認することができる。
数十年前まで、大学入試といえばシンプルな学力試験が主流。現在はAO入試や自己推薦入試など、受験生の能力を多角的に評価する入試を実施する大学が増えている。多様化に伴い、「複雑すぎてわかりづらい」と感じる人も多いだろう。
総務省は2019年10月8日、2人以上の世帯の家計調査報告として2019年8月分の結果を発表した。消費支出は9か月連続で実質増加した一方、教育は7,569円と2か月ぶりに実質減少した。
東京藝術大学美術学部は2019年10月13日から11月4日の期間、美術と教育 全国リサーチプロジェクト2019「こんな授業を受けてみたい!」を開催する。幼稚園から大学まで美術教育の流れを体感できる展覧会で、観覧料は無料。
TOMASから2020年2月、御三家をはじめとする最難関中学受験専門の選抜制エリートコースとして「スペックTOMAS」が誕生する。2019年10月から2020年1月にかけて、2020年度入室説明会をTOMAS自由が丘校にて開催する。
Y&K Narita International School(以下「Y&K」)は、保育士や小学校教師を目指す者を対象に、オーストラリアで子どもたちに日本語指導を中心とする学習指導を行ってもらう「教師インターン」を実施している。帰国後は就職サポートも行う。
小学生対象の「私学体験フォーラム in TOKYO 2019」が、2019年11月17日に開催される。芝中学校や市川中学校など18校が参加し、私立中高一貫校ならではの授業や実験を体験できる。事前申込制、参加費は無料。
首都圏模試センターは2019年12月8日、「中学受験スタート模試」を開催する。対象は小学3年生~5年生。基礎力テストと思考力テストにより、中学入試で必要とされる力や現状の課題を知ることができる。申込期間は10月8日から12月3日まで。
マネジメント・ブレイン・アソシエイツは2019年10月1日、学習塾専門コンサルタントと連携して「日本教育コンサルタント協会」を設立した。教育サービス業専門のコンサルタントチームが、各々の得意分野を生かして教室経営・学校運営の課題解決をサポートする。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2019年10月7日、「医学部面接実施状況2019」を公開した。国公立50大学と私立31大学、防衛大学校の計82校について掲載している。
Manai Institute of Science and Technology(以下「Manai」)は、14歳から17歳(2020年4月1日時点)を対象とした「Manai Spring Program 2020」、小・中学生(高校生)を対象とした「Manai junior」の生徒募集を開始した。
15年以上、浜学園にて中学受験の国語を指導し、数多くの生徒を合格に導いてきた「スタディサプリ」の講師である今中陽子氏監修の「改訂版 中学入試にでる順 四字熟語・ことわざ・慣用句」(KADOKAWA)より、中学受験生向け「ことば系問題」の学習法を紹介する。
Amazonは2019年10月7日(月)、新型タブレット「Amazon Fire HD 10 タブレット キッズモデル」(価格19,980円(税込))と「Kindle キッズモデル」(価格10,980円(税込))の販売開始を発表した。対象年齢はそれぞれ3歳以上と6歳以上。出荷開始は10月30日(水)の予定。
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