advertisement
advertisement
東京私立中学高等学校協会と朝日新聞社は2026年5月17日、都内私立中学校171校が参加する「Discover私立一貫教育2026東京私立中学合同相談会」を開催する。入場無料、事前予約制(先着)。受付開始は4月17日午後3時予定。
北海道教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜の第2次募集について発表した。全日制は札幌手稲(普通)11人、滝川(理数)13人など、167校で5,506人を募集する。願書受付は3月24日午後4時半まで。
大学通信は2026年3月、大学合格者の高校別ランキングを発表した。今回は、その中から北海道大学の2026年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。4位に札幌東、5位に旭川東がランクインしている。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
福岡県教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における補充募集について発表した。全日制は筑紫、光陵など43校63学科・コース等が補充募集を実施。出願は3月25日正午まで受け付ける。
カタリバは2026年3月21日、22日に「全国高校生マイプロジェクトアワード2025 全国Summit」を実施し、受賞プロジェクトを決定した。13回目となる今回は過去最多の3,463プロジェクトが応募。文部科学大臣賞には、島根県立松江北高等学校の「ノンカフェイン抹茶で守りたい! 松江の茶の湯文化」が選ばれた。
全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う「第15回科学の甲子園全国大会」が、2026年3月20日~23日に茨城県つくば市のつくば国際会議場などで開催された。各都道府県予選から選抜された全国47校の代表校が競い合い、岡山県代表の岡山県立岡山朝日高等学校が優勝を果たした。
2026年度(令和8年度)国公立大学欠員補充第2次募集が各大学で実施されている。3月23日時点で、静岡大学や岡山大学、高知大学など9大学が募集情報を公開した。募集人員や出願期間、選抜方法は大学ごとに異なり、いずれの国公立大学にも入学手続を行っていない者が対象となる。
学習を支えるインフラとなりつつある家庭用プリンター。エプソンが受験時期のプリント需要について行った調査からも、多くの家庭がプリンターを活用し、中学受験を乗り切っていることが明らかになっている。プリンターが受験期に役立つ理由とは。
大学通信は2026年2月16日、進路指導教諭が評価する「教育力が高い大学ランキング2025【関東・甲信越編】(東京を除く)」を公開した。3位に神田外語大学(千葉)、4位に千葉大学(千葉)、5位に千葉工業大学(千葉)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手4塾に加え、生徒数を伸ばす新興塾について、特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。今回はグノーブルについて見ていこう。
東京都は、2025年に実施した「男女平等参画に関する世論調査」の結果を公表した。同調査は、都民の意識を把握し行政運営の参考にする目的で行われ、18歳以上の都民1,615人から有効回答を得た。調査の結果、学校の教科における得意、不得意が性別に由来すると考える人が約5割に達していることが明らかになった。
岡山県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜の第2次募集について発表した。第2次募集は県立が29校で計872人、市立が7校で計299人を募集する。
長野県教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者選抜における再募集の実施校を発表した。全日制は、屋代など53校73学科で1,375人を募集。3月24日午後5時まで出願を受け付ける。
「夢・化学-21」委員会と日本化学会は2026年3月18日、「第58回国際化学オリンピック」に派遣する日本代表生徒4名を発表した。7月10日から19日までの10日間、ウズベキスタン共和国で理論試験(筆記)や実験課題などに参加する。
和歌山県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)和歌山県立高等学校入学者選抜における合格状況および追募集枠について発表した。県立全日制は、桐蔭(普通)4人、海南(普通・大成校舎)14人など、追募集枠で1,028人を募集する。
NEST LAB.は2025年9月、全国の中高生と修士・博士号取得者の専門講師がオンラインでつながる研究支援プログラム「NEST LAB. ドクターコース」の学校への導入を開始した。
Language