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立教大学経営学部は、高校生・既卒生を対象とした授業体験型オープンキャンパス「立教経営 1-day Passport 2026」を、2026年1月10日に池袋キャンパスにて開催する。参加無料、定員は先着350名。申込みは公式LINEアカウントにて受け付けている。
12月半ばの週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で2025年12月13日・14日に「学校見学」などが行われる学校をピックアップ。吉祥女子、鷗友学園、広尾学園など10校を紹介する。入試説明会や対策会を行う学校も多い。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から成蹊大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位に錦城、4位に日野台、5位に昭和と小金井北がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
世界での年間受験者数が400万人を超えるグローバルな英語4技能テスト「IELTS(アイエルツ)」を運営するIDP Educationは、このたび、郁文館グローバル高等学校(以下、IGHS)を「IELTS推進校」として認定した。
ランドセルメーカーの鞄工房山本は、フランスのファッションブランド「アニエスベー」の特別モデル「アニエスベーランドセル with 鞄工房山本」を2027年入学者向けランドセルとして発表した。価格は9万9,000円(税込)。2026年2月5日から販売を開始する。
増進堂・受験研究社は、小中学生向けの英検対策問題集「英検 小・中学生のための最短合格!出題形式別トレーニング(まとめ×演習)」を2025年12月8日に発売する。英検3級・4級・5級の3種類があり、はじめての受験でもこれ1冊でしっかり実戦力がつく内容となっている。
北海道教育委員会は2025年12月5日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜について、「一般入学者選抜における面接・実技の実施予定一覧」と「推薦入学者選抜における面接以外に実施する項目の実施予定一覧」を公表した。一般入試や推薦入試で面接などを行う学校・学科を一覧にまとめている。
奈良県教育委員会は2025年12月3日、2026年度(令和8年度)奈良県立中学校入学者選抜から導入するWeb出願について操作マニュアルを公開した。志願者の保護者は、奈良スーパーアプリによる「Web出願システム」を利用して、2026年1月19日から27日までの期間に出願手続きを行う。
大学通信は2025年12月4日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「グローバル教育に力を入れている中高一貫校」を発表した。3位は八雲学園(東京・共学)、4位は昌平(埼玉・共学)と郁文館(東京・共学)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
ウィズダムアカデミーは2025年12月8日、学童保育事業において3つの専門コース制とAI・SEL(社会性と感情の学び)を取り入れた新しい教育プログラムを発表した。2026年4月1日からサービス提供を開始予定で、先行登録および2026年1月から3月のプレ利用受付を開始する。
東大生へのアンケート結果から、彼らの高い学力の「土台」となっている幼少期の習慣が明らかになった。思考力や観察力、社会性などを育むこれらの習慣は、家庭でも取り入れやすいものばかりだ。代表的な4つの習慣を紹介する。
東京都は2025年12月1日、東京と日本の新たな未来を創造するグローバル人材の育成に向け、大学生等向けの海外留学支援制度「東京グローバル・パスポート」の募集を開始した。2026年夏以降の派遣留学生を、短期コース(夏留学)250人、中長期コース100人募る。
ベネッセマナビジョンは2025年12月5日、高校3年生・高卒生対象の「第3回ベネッセ・駿台大学入学共通テスト模試」のデータに基づく、進研模試「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が78、理科三類が79、京都大学の法が77、医が78など。
リセマムは2025年7月2日から8月4日にかけて、中学生以上のお子さまをもつ保護者を対象に中学受験に関するアンケートをインターネットで実施。327名から有効回答を得た。中学受験をしたと回答したのは306名。保護者の声から浮かび上がった中学受験の現状を紐解いていく。第7回のテーマは「習い事との両立」。
英語を使って“世界を理解し、考え、表現する”ことを理念に掲げる英語塾「J PREP」。英語を通して子供の思考力、そして知力を伸ばす秘訣はどこにあるのか。リセマム編集長・加藤紀子が、J PREP代表・斉藤淳先生に英語教育の本質と今後10年を見据えたビジョンについて話を聞いた。
2025年度の大学入学者の53.6%が「総合型選抜」または「学校推薦型選抜」によって合格していることが2025年11月26日、文部科学省の国公私立大学・短期大学入学者選抜実施状況調査で明らかになった。総合型選抜や学校推薦型選抜が入試の主流となりつつある。