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大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、明星、清風南海、桃山学院など60校が実施する。
神奈川県は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)神奈川県内私立高等学校一般入試の志願状況(中間)を取りまとめて公表した。2月3日午後3時時点で、全日制の平均志願倍率は4.79倍。桐蔭学園(普通・一般・A方式・プログレス)など12校15試験で、志願倍率が10倍を超えている。
岡山県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況を発表した。県立全日制の特別入学者選抜は、特別入学募集人員4,711人に対し、受検者数は6,413人、受検倍率は1.36倍。前年度と比べて0.02ポイント低下した。
個別指導学院フリーステップが、「イード・アワード2025塾」高校生・大学受験生の個別指導部門で「関西 最優秀賞」を受賞した。代表取締役社長 永井博氏に合格戦略と独自の仕組みづくりについて聞いた。
島根県教育委員会は2026年2月6日、2026年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数(志願変更前)を発表した。2月5日正午現在の志願倍率は、全日制全体で0.81倍。おもな学校・学科の志願倍率は松江北(理数)1.00倍、出雲(理数)0.96倍など。
滋賀県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一次募集(一般型選抜・学校独自型選抜)の出願状況を発表した。一般型選抜の出願状況は、膳所が普通366人、理数1人、理数と普通の両方114人となっている。
秋田県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
鳥取県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高校特色入学者選抜の受検者数などを公表した。全日制の志願者数953人(県外71人)のうち、944人(県外71人)が受検。実質競争率は1.00倍で、前年度比0.19ポイント減となった。
京都先端科学大学は、2026年度入試から共通テスト利用入試〈A日程~D日程〉において、入学検定料(通常1万円)を完全無料化する。
リソー教育グループの子会社TOMASは、2026年3月より、東大・京大などの最難関国立大を志望する受験生のためのグループ授業コース「最難関大学受験部Gコース」を開講する。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。国際性では、国際教養大学が1位を獲得。2位に立命館アジア太平洋大学、3位に国際基督教大学が入った。
奈良県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者特別選抜等の出願状況(確定)を発表した。特別選抜として実施する全国募集特別選抜に、58人の出願があった。
高知県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願変更後の志願状況を発表した。全日制課程全体の志願倍率は0.72倍。
大分県教育委員会は2026年2月5日、2026年度県立高等学校第一次入学者選抜における第一志願の募集人員を公表した。募集人員は大分上野丘300人、大分舞鶴264人など。一部の学校・学科、および県立高校全日制全体の募集人員は2月9日午後5時ごろに発表される予定。
河合塾マナビスは、中高一貫校の中学2年生を対象とした講座「《中高一貫》中学講座part2」を2026年3月から開講する。
千葉県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願状況(志願変更前)を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.11倍、定時制の課程が0.66倍だった。
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