advertisement
advertisement
東京・神奈川の9つの私立中学校に注目。2026年1月29日午後6時現在の出願数・倍率とともに、昨年度の出願数と倍率を掲載する。
2026年の中学受験生を抱えるご家庭に向け、「心のお守り」となる言葉をまとめて紹介したい。お父さん、お母さん、ここまで本当におつかれさまでした。サクラが咲くまであともう少し。リセマムは皆さんを応援しています。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東京科学大の志望動向を公開した。東京科学大学の2026年志望者数は前期・後期ともに減少し、全体で大きく下がった。
2026年2月1日、東京都と神奈川県の2026年度(令和8年度)私立中学入試が解禁日を迎える。入試を目前に控える中、日能研が発表している1月29日午後6時現在の「倍率速報」の情報をもとに、おもな難関校の出願倍率をまとめた。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
北海道教育委員会は2026年1月29日、2026年度公立高等学校入学者選抜の出願変更後の中間状況を発表した。1月29日午後4時30分現在の出願倍率は、札幌東1.3倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.3倍。出願変更前と比べて札幌西の倍率が0.1ポイント低下した。
生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。
スプリックス教育財団は2026年1月28日、算数・数学の基礎となる計算力と計算に対する意識の男女差について、アメリカ、イギリス、フランス、南アフリカ、中国の5か国を対象とした調査結果を公表した。計算テストの結果に男女差はなかったが、意識に差があるケースが存在したという。
TOMASは2026年4月5日、「難関大学入試 最新分析報告会2026」をホテルメトロポリタン池袋で開催する。東京大学・東京科学大学・一橋大学や早稲田大学・慶應義塾大学の入試を徹底分析し、合格に向けたポイントを解説。参加費は無料で、大学受験生と保護者を対象に事前に申込みを募る。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東大の志望動向を公開した。東大の志望者数は全体でやや減少し、文科類は横ばい、理科類は減少傾向で一部増加もある。
1980年の創立から今年で46年を迎え、関西エリアで高い合格実績を上げている医学部進学予備校「メビオ」。校舎責任者・高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新事情と、それを支える独自の取組みについて話を聞いた。
国公立大の出願期間は2026年1月26日~2月4日。進路決定の重要な時期となる。駿台・ベネッセデータネットのWebサイトで公開中の「データネット2026 難関大概況/志望動向」から、東大志望者の後期併願先に着目。
佐賀県教育委員会は2026年1月28日、2026年度佐賀県立高等学校入学者選抜における特別選抜の志願状況を公表した。志願者数は計1,627人、平均志願倍率は1.35倍。学校・試験種別では、佐賀商業(商業・グローバルビジネス)の特色ある指定校が4.00倍でもっとも高かった。
鳥取県教育委員会は2026年1月27日、2026年度県立高校特色入学者選抜の志願者数をWebサイトに掲載した。全日制全体では953人(県外71人)が志願し、競争率は1.01倍。最高倍率は、米子南(家庭学科・生活創造科/ライフデザインコース)で2.71倍。
三重県教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校前期選抜等の志願状況を発表した。前期選抜の全日制課程の平均志願倍率は2.05倍。学校・学科別では、松阪(理数)4.68倍、津西(国際科学)4.40倍など。
中央大学は、2027年4月に新設予定の「スポーツ情報学部(仮称・設置構想中)」の理念や学びの特長を伝える特設サイトを公開した。データサイエンスコースとスポーツビジネスコースの2コースを設置し、文理横断・融合型の学びによるデータ活用人材を養成する。入学定員は295名。
Language