advertisement
advertisement
群馬県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を公表した。第1回志願先変更後の志願倍率は、沼田(文理探究)1.58倍など。平均志願倍率は0.97倍であった。
兵庫県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学などの志願状況を公表した。2月4日午後3時時点の推薦入学実施校の平均志願倍率は1.22倍。市西宮(グローバル・サイエンス)2.53倍がもっとも高い。
リクメディアは、通信制高校・サポート校の学校説明をまとめて視聴できる合同説明会「まるごと通信制フェスタ2026」を2026年2月14日から3月1日にかけて開催する。対象地域は全国47都道府県となり、参加対象は中学生や高校生、中学校の教職員や保護者など。参加は無料で、事前申込みが必要となる。
大学入試センターは2026年2月5日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は46万4,090人、受験率は93.52%、平均受験科目数は6.29科目。各教科・科目の平均点などについても最終発表した。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)高等学校生徒応募(1次)状況を公表した。2月3日現在の応募倍率は、大阪星光学院(普通)3.2倍、清風南海(普通・3か年特進)4.8倍、四天王寺(普通・文理選抜)10.0倍など。
大学通信は2026年1月19日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(経済系)」を公開した。3位に金沢星稜大(石川)、4位にノースアジア大(秋田)、5位に名城大(愛知)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
毎年世界各国から1,000名を超える留学生をサポートする英国企業ピッパズ・ガーディアンズは、2026年3月15日に赤坂インターシティコンファレンスで開催される「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア March 2026」にて実施するイギリス教育セミナーの詳細を発表した。
JSコーポレーションが、全国の高校生を対象にした「大学人気ランキング」の最新版(2026年1月31日集計)を公表した。全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国公私立いずれにおいても上位層に順位の変動は見られなかった。
長野県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者前期選抜の志願状況を発表した。願書締切時点で志願倍率がもっとも高かったのは、小諸義塾(普通)2.27倍。選抜試験は2月9日(一部の学校は10日も)に実施される。
「医学部受験の聖地」とも称される河合塾麹町校。既卒生のコースは3月下旬には定員に達し、申込みを締め切るという。なぜこれほど絶大な信頼が寄せられるのか。全国から医学部志望の受験生が集まる河合塾麹町校の強みとは。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育成果では、京都大学が1位を獲得。2位に九州大学、3位に北海道大学がランクインしている。
国公立大学の2次試験(個別試験)の出願が2026年2月4日に締め切られた。東京大学や京都大学のWebサイトでは、締切直前の最新出願状況が公開されている。前期日程の試験は2月25日から。
オンラインのみで学位を取得できる八洲学園大学(文部科学省認可)は、2026年度より「準デジタルアーキビスト」資格に対応する科目を開講する。同科目は図書館司書資格の科目としても開講予定で、実現すればオンラインで「司書」と「準デジタルアーキビスト」の2資格を同時に取得できる国内初の大学となる。
神奈川県教育委員会と横浜市・川崎市教育委員会は2026年2月3日、神奈川県内の公立中高一貫校5校の2026年度(令和8年度)入試について受検状況を公表した。競争率は、横浜市立横浜サイエンスフロンティア4.68倍がもっとも高かった。
東京都教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の一般枠募集の受検状況を公表した。10校の平均受検倍率は3.36倍。学校別の受検状況は、小石川3.05倍、三鷹4.30倍など。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
Language