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大学入試センターは、2019年1月26日と27日に実施された2019年度(平成31年度)大学入試センター試験追・再試験の正解を公表した。追試験は8大学で実施、受験許可者数は643人。再試験は10大学の対象者144人のうち43人が受験を希望した。
空前のバブル景気の真っ只中に始まった「平成」が31年で終わろうとしています。激動の平成30年間に、コクヨが世の中に生み出してきた歴史を変えた?商品たちを10年ごとに区切って振り返るコラムの最終回です。
家族で楽しめる劇場版「『マグナとふしぎの少女』English アドベンチャー!」が、2019年2月11日に神奈川県民ホールで開催される。このミュージカルに抽選のうえリセマム読者のご家族5組(1家族5名様まで)を招待する。応募締切りは2019年1月31日。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年1月、社会人が評価する「地元の有名企業や自治体への就職に強い大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、トップ10に国立大学7校がランクインした。
大学入試センターは2019年1月25日、2019年度(平成31年度)大学入試センター試験の平均点等一覧(中間集計その2)を発表した。20点以上の平均点差が生じた場合の「得点調整」は行わない。
国立大学協会は2019年1月24日、「国立大学の入学者選抜に係る試験問題および解答例等の公表の取扱いに関する方針」を取りまとめ、公表した。個別学力検査における試験問題やその解答について、試験実施後速やかに原則公開する考えを示した。
河合塾は2019年1月24日、大学入試情報サイト「Kei-Net」にて、センター試験の受験者から寄せられた自己採点・志望校データ(センター・リサーチ)をもとに分析し、センター試験の概況と受験生の志望動向についてまとめた資料を公開した。
大学入試センターは2019年1月24日、平成31年度(2019年度)大学入試センター試験の再試験の実施について、追加情報を公表した。24日時点の再試験受験対象者は、10会場10試験場の144人。そのうち、再試験受験希望者は43人、希望確認中は39人。
大学や中・高など5つの学校を大阪府内に展開する追手門学院は2019年2月2日、理工系の学問分野に関心のある女子小中生応援イベント「リケジョのミカタin追手門学院」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は200名(先着順)。
大学入試センターは2019年1月25日、大学入試センター試験1日目(1月19日)に実施した公民「倫理」の正解の訂正について発表した。第1問・問6の正解は「2」と発表したが、「1」も正解とする。
千葉県の2019年度(平成31年度)私立中学入試が1月20日より始まり、結果が明らかになってきた。実質倍率は、市川が男子2.06倍・女子2.56倍、渋谷教育学園幕張が2.7倍、東邦大学付属東邦が2.49倍。
北海道教育委員会は2019年1月25日、2019年度(平成31年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況をWebサイトに掲載した。1月23日正午現在の出願倍率は、札幌東が1.8倍、札幌西が1.7倍、札幌南が1.4倍、札幌北が1.3倍。
広島県教育委員会は2019年1月23日、2019年度の広島県公立高等学校選抜(I)推薦入試などに関わる志願状況・倍率について発表した。各校の倍率は、広島市立基町(普通)2.64倍、広島市立舟入(普通)3.07倍、呉三津田(普通)1.65倍など。
入試制度は親の時代と大きく変わり、年々複雑化しており、保護者自身の経験や知識が生かせず、もどかしい思いでストレスを抱える保護者も多い。受験期、保護者にできることは何だろうか。
河合塾は2019年1月24日、Kei-Net「2019年度大学入試センター試験特集」にて解説速報講義を公開した。大学入試センター試験の「英語(リスニングを含む)」「数学I・A」「数学II・B」「国語」について、河合塾講師が動画で丁寧に解説している。
「micro:bit」をゲーム機にして遊ぶ、初めてのプログラミングに最適な書籍「親子で一緒につくろう! micro:bitゲームプログラミング」が翔泳社から刊行された。この本を抽選のうえリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2019年2月8日。
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