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ベネッセマナビジョンは2025年8月26日、高校3年生・高卒生対象の「進研模試 総合学力記述模試・7月」のデータに基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類と文科二類が88、理科三類が84、京都大学の法が87、医が83など。
科学技術振興機構(JST)は、科学好きの裾野を広げるとともに、次世代の科学技術・イノベーションの創出を担う優れた人材の育成を目的として、全国の中学生が科学の力を競う「第13回科学の甲子園ジュニア全国大会」を2025年12月12日から12月14日まで、兵庫県姫路市で開催する。
横須賀私立4校相談会事務局は2025年10月4日、中学生を対象に「YOKOSUKA私立4校相談会」をヴェルクよこすかで開催する。入場無料。事前予約制。申込受付は、8月31日に開始する。
英語は大学入試、将来のキャリア形成にも関わる重要な教科だ。英語塾「J PREP」の卒業生3名に、どうやって英語を武器にできたのか、大学受験でどのように生かされたのかについて語ってもらった。
日本科学協会は2025年9月16日~10月15日の期間、2026年度「笹川科学研究助成」の申請を受け付ける。学術研究部門と実践研究部門の2部門で、大学院生や留学生、女性研究者らが行う研究を募る。重点テーマは「海に関する研究」。
発達障害・ギフテッドのオンライン個別指導塾リバランスは2025年8月25日、AIが学習履歴から個別最適化する中学受験達成度テスト「Re:lo模試(りろもし)」の提供を開始した。現在、算数のみ提供している。
アンデルセングループは、「第43回 アンデルセンのメルヘン大賞」の作品募集を2025年9月2日より開始する。「こども部門」は、小学校6年生まで、800~2,000文字以内。「一般部門」は中学生以上で、8,000文字以内。テーマは自由。日本語で、自作・未発表の作品に限る。応募締切は12月10日、当日消印有効。
常磐線沿線私立高校連絡協議会は2025年9月23日、「私立高校進学相談会 in柏」を開催する。千葉県内の私立高校を中心に、茨城県や都内の私立高校が相談ブースを設けるほか、千葉県の公立高校受験セミナー・公立高校説明会も共催する。入場無料、入退場自由。事前予約をすると優先入場が可能。
2025年8月に新刊『「居場所」難民―報道記者が見た不登校の深層』を上梓し、自らも子供の不登校を経験した西日本新聞の四宮淳平編集委員による寄稿。不登校の小中学生は毎年増え続けており、2023年度は全国で34万人を超えた。この問題に保護者たちはどう向きあえば良いのだろうか。周りの大人には何ができるのか。
産業技術総合研究所(産総研)は2025年9月23日、「#産総研特別公開2025」を開催する。入場無料、対象は中学生以上。事前登録制で9月22日までWebサイトで入場登録を受付。8月29日の午後4時からは、ラボツアーや講演会などの企画予約を先着順で受け付ける。
進学塾TOMASなどを展開するリソー教育グループのプラスワン教育が、「2025-2026 冬期国際プログラム」と「プレミアムイングリッシュキャンプ」の募集を開始した。ニューヨーク、シリコンバレー、オーストラリア、スイスなどで開催する“世界の一流”にこだわった英語学習と国際体験を融合させたプログラムだ。
科学技術振興機構(JST)は、科学好きの裾野を広げるとともに、次世代の科学技術・イノベーションの創出を担う優れた人材の育成を目的として、全国の高校生が学校対抗で科学の力を競う「第15回科学の甲子園全国大会」を、2026年3月20日から23日まで、つくば国際会議場およびつくばカピオで開催する。
日本人の6割以上で英会話力が「挨拶・簡単な自己紹介レベル」にとどまることが2025年8月26日、英会話教室を運営するイーオンの調査でわかった。「話す」練習は61.6%が「ほぼしていない」ことから、「話す」機会の不足が、実践的な英語力習得の障壁になっていると考えられる。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から九州大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位は筑紫丘、4位は大分上野丘、5位は熊本がランクインした。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
新潟県立大学は2025年8月26日、2025年度(令和7年度)一般選抜の英語の個別学力検査において、採点ミスがあったことを公表した。解答の確認と再採点のうえ、あらためて合格判定を行った結果、新たに9人を合格とした。
メディックTOMAS主催「医学部個別受験相談会」が2025年7月27日、東京国際フォーラムにて開催された。全国31大学のブースが並び、充実の講演と個別相談ブースで賑わった本イベントのようすをレポートする。
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