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日本女子大学は2025年8月6日~8日の3日間にわたり、女子高校生を対象に「理学部サマースクール2025」を開催する。最先端科学に触れられる6講座を対面やオンラインで開催する。参加費無料、申込みは7月10日まで。
進研ゼミ中学講座は、47都道府県別の公立高校「入試情報/入試データ」を高校入試情報サイトにて公開している。過去の入試合格者の内申点・入試当日点、併願実績データ、偏差値、2025年度の倍率などが確認できる。
兵庫県教育委員会は2025年7月3日、2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の基本方針とインターネット出願のスケジュールを公開した。インターネット出願は、10月3日より志願者のテストアカウント登録を開始、本番アカウント登録は12月15日以降を予定している。
臨海セミナーは2025年度神奈川県公立高校入試で横浜翠嵐高校に155名の合格者を輩出。同塾の講師陣に、神奈川県公立高校入試の最新動向や志望校選びの傾向、2026年度入試に向けた夏の学習戦略、保護者の心構えなどについて話を聞いた。
7月中旬の週末は、各地の中学校でイベントが多く開催される。今回は、東京・神奈川の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。公文国際学園中、都立白鴎高校附属中など10校を紹介する。説明会のほか、授業体験やクラブ体験ができる学校もある。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)と慶大(医-医-地域枠)が77など。合格目標ラインは、2025年6月1日実施の第1回駿台全国模試の結果に基づく。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理三・前期)78、京大(医-医・前期)77など。合格目標ラインは、2025年6月1日に実施された第1回駿台全国模試に基づく。
2025年度より国公立高校の授業料が所得制限なく無償化、さらに2026年度からは私立高校の全国平均授業料相当の45万7,000円を上限に支給される方針で、全世帯を対象に私立高校の授業料も実質無償化される方向だ。
資格の学校TACは、2025年7月6日に実施される「令和7年 二級建築士学科試験」の解答速報を、同日午後8時よりTAC公式Webサイト上で公開する。
神奈川県教育委員会は2025年7月1日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜について、「募集案内I」と「募集案内II」を公表した。「募集案内I」には入学者選抜に関する基本的な情報を掲載。「募集案内II」には、各高校の選考基準やQ&A、受検料、就学支援金制度等について掲載している。
TOMASは2025年8月、開成、桜蔭、麻布、女子学院など最難関中学6校の入試問題を徹底分析した「学校別そっくり模試」を小学6年生を対象に実施する。各校の出題傾向や難易度を本番さながらに再現し、志望校合格に向けた課題を明確にすることができる。受験料は無料。
南種子町(鹿児島県)は2025年8月1日より、2026年度南種子町宇宙留学の募集を開始する。小学生から中学3年生までの児童生徒(または家族)が対象で、原則として1年間、南種子町の小・中学校へ通いながら過ごす。応募締切9月30日。
ZEN大学は2025年9月2日より、2026年4月入学の学生の出願受付を開始する。学力試験を行わず、志望理由と小論文で選考を行う。募集人数は3,500名で、Webサイトから出願可能。
産経新聞社とワークス・ジャパンは、2027年3月卒業・修了予定の大学生、大学院生を対象に、就職希望先調査を実施し、その結果を発表した。
Gakkenは2025年7月1日、小・中学生とその保護者、教員のための教育ポータルサイト「学研キッズネット」で、アイデムとコラボした自由研究コンテンツ「お仕事で自由研究」を公開した。
さとのば大学は2025年7月3日、同大が提供する地域での実践的プログラムが他大学の単位に認定されることになったと発表した。一例として、新潟産業大学の経済学部 経済経営学科 通信教育課程「ネットの大学managara」にて、2025年度より4年間で最大16単位が認定されるという。
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