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明治大学政治経済学部の加藤言人専任講師、Queen’s UniversityのFan Lu助教授、早稲田大学社会科学総合学術院の遠藤晶久教授らの研究グループは、日本の有権者が女性候補に対し好印象を抱いているにもかかわらず、ほかの有権者は女性を選ばないだろうと考える「選好 - 期待ギャップ」の存在を明らかにした。
「時代の変化に敏感で、才覚や考える力を伸ばしてくれる学校に注目が集まっている」と四谷大塚 情報本部本部長 岩崎隆義氏は指摘する。わが子にあう学校選びのコツについて伺った。
ライフイズテックは、大学生を対象としたオンラインキャリア教育プログラムを新たに開始すると発表。第1弾として、生成AIアシスタント「Gemini」などGoogleが提供する生成AIのサービスを活用した就活講座「AI Career Journey」を2025年7月7日より開始する。
2026年4月、埼玉県川越市の星野高校が新たに「医専コース」「Global Frontier Course」を開設する。約130年にわたり「自主自立」を掲げてきた伝統校が、なぜこのタイミングで医学部進学およびグローバル教育に特化したコースを立ち上げるのか。松田友宏校長と青木潤士進路指導部長に話を聞いた。
清泉女子大学は2025年7月13日、総合型選抜対策オープンキャンパスを開催する。当日開催される小論文対策講座は、2026年度入試総合型選抜の活動記録として活用できる「清泉イベントパスポート」の対象。事前申込制。
英語ピクト図鑑が発売2か月半で10万部突破。ピクトグラムでわかりやすく解説し、SNSやテレビで話題に。
サイバー大学は2025年6月23日、「高校生のためのサマースクール2025」第1期生の募集を開始した。同大の正規科目である「データサイエンス入門」を無料で受講できるオンラインプログラム。第1期生の申込締切は7月7日。受講期間は8月1日~9月30日まで。
甲南女子大学は、実践的な学びと充実した就職支援を兼ね備えたワンキャンパス型の総合大学。現役学生3名が美しいキャンパスを案内し、それぞれの視点で感じている大学の魅力について語ってくれた。学部や志望動機も異なる3名が、リアルな学生生活を通じて見つけた「私らしい学び」に迫る。
大阪電気通信大学は2025年6月20日、国内最大級のメタバースプラットフォーム「cluster」を運営するクラスターと、メタバース領域における産学連携を開始すると発表した。clusterを活用した授業や創作活動のほか、メタバースキャンパス建設も構想。オープンキャンパスは7月13日。
2026年度の慶應義塾大学法学部FIT入試(総合型選抜)において、A方式の口頭試問・出願書類に大きな変更が加えられることが発表された。これを受け、毎年多数の合格者を輩出しているルークス志塾は、全書類に対応した夏期特別講習を2025年7月19日から9月3日に実施する。
オンライン・フリースクール「aini school」を運営するガイアックスは、同校の児童生徒の保護者を対象にアンケート調査を実施した。その結果、保護者の約3人に1人(29.7%)が「子供の不登校をきっかけに離職または減給を経験した」と回答したことが明らかになった。
江戸川大学は2026年度から、「ゲーム教育学内連携プロジェクト」を開始する。高度なゲーム系人材を育成・輩出することを目指す。
文部科学省は2025年6月23日、2023年度「英語教育実施状況調査」の結果を公表した。CEFR A1レベル(英検3級)相当以上の中学生は52.4%、CEFR A2レベル(英検準2級)相当以上の高校生は51.6%とさらに上昇し、過去最高の割合を達成した。
群馬県教育委員会は2025年6月20日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高校の生徒募集定員を発表した。前年度と比べ、太田や渋川など7校で定員が減少。全体として前年度比280人減の1万1,680人を募集する。
京都府教育委員会は、2027年度(令和9年度)京都府公立高校入学者選抜における「前期選抜・独自枠(仮称)」の各高校の検査項目を、2025年6月時点で取りまとめ公表した。独自学力検査は全日制が堀川(探究学科群)など11校、昼間定時制が清明(普通)など2校で実施する。
AIC国際学院大阪初等部は2025年6月20日、国際バカロレア(IB)プライマリー・イヤーズ・プログラム(PYP)の認定校として正式に承認されたと発表した。7月19日と8月31日に授業体験会、7月27日にIB PYP認定記念特別イベントを開催する。
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