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アサヒビールは7月~8月、全国8工場で「夏休み親子見学ツアー ~飲んだあとの容器ってどうなるの?~」を開催する。対象は小学生とその家族。参加費は無料。申込みは、電話もしくはホームページにて先着順で受け付けている。
武蔵野銀行は、お金の大切さや銀行の役割などについて学ぶ金融教室「目指せ日本一の銀行員~武蔵野銀行のお仕事体験~」を8月に埼玉県内の19店舗の会場で開催する。対象は地域に住む小学4~6年生。7月1日まで参加を受け付けている。
横浜市は7月2日、横浜市開港記念会館で「青少年のための地球化学フォーラム」を開催する。6月27日より開催される国際会議「ゴールドシュミット会議2016横浜」のサブイベントとして、地球化学の研究者による講演や地学オリンピック出場者との交流が行われる。
スモールライトは、ママと子どもが家庭で遊ぶことを第一に考えて作られたオールカラー書籍「おうちでボードゲーム for ママ&キッズ」を全国書店、ネット書店にて、6月23日に発売する。価格は1,944円(税込)。
ドクターシーラボは、幼稚園や小中学校に半年間、英語授業を無償で提供する「出前授業プログラム」の第1期実施校を募集している。出前授業は、英語だけで算数や理科を教える「麻布メソッド」が担い、講師派遣料や教科書代などをドクターシーラボが負担する。
夏休みの体験イベント「NTTドリームキッズネットタウン2016」が7月から8月にかけて、東京・大阪・札幌・福岡の4都市で開催される。対象は、小学3~6年生。情報通信の仕組みやサービスを楽しく学んで体験でき、自由研究の課題にもぴったりのイベントだという。
東京駅と東京ステーションホテルは、東京駅丸の内駅舎とホテルの歴史を学べる、小学生の子どもとその家族向けの夏休み自由研究型宿泊プラン「東京駅キッズ探検隊2016」を8月8日の1日限定で開催する。料金は1室3名で84,200円より。6月20日から予約受付を開始する。
「知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん」と京都大学理学部は、親子理科実験教室の夏休み第1弾を8月6日・7日に開催する。科学の授業として定評がある仮説実験授業の研究をもとにした実験で、「音の不思議を楽しもう!」がテーマ。小学生を対象に42名を募集している。
奈良大学と奈良県は、全国の高校生に歴史・文化財・地理・文学を研究し、その真実を発見する楽しさを実感してもらうことを目的とした「第10回 全国高校生歴史フォーラム」を11月19日に開催するにあたり、9月7日まで高校生からの研究レポートを募集している。
文部科学省は6月13日、主権者教育の推進に関する検討チーム最終まとめを公表。昨年度の卒業生に対する主権者教育は、9割以上の学校で特別活動や公民科を中心に行われていた。また、副教材も積極的に活用している状況がわかった。
首都圏私立小学校の一部では現在、2016年度から2017年度の転入・編入学試験の情報を掲載している。暁星国際学園や日本大学藤沢小学校、鎌倉女子大学初等部など、これから間に合う転入・編入学試験情報を紹介する。
翔泳社は、書籍「ルビィのぼうけん こんにちは!プログラミング」を5月19日に発売した。いわゆる「コード」は一文字も出てこない絵本で、親子で楽しくプログラミングに触れることができる。対象は5歳頃から。価格は1,800円(税別)。
ジャストシステムは、高校向け学習用統合ソフト「ジャストフロンティア3」を7月15日に発売する。高校の授業や活動に必要な機能を厳選し、情報活用力を育成するソフトの最新版を搭載。スムーズな授業運営をサポートする。1クライアントあたりの価格はオープン価格。
文部科学省は6月13日、教職員の長時間労働是正のための改善策をまとめた報告書を公表。成績処理・出欠管理のほか、健康診断表などの機能を備えた「統合型校務支援システム」の導入などで、教員の負担軽減を図る考えを示した。
教育出版の旺文社は、「第60回全国学芸サイエンスコンクール(通称:学コン)」の作品募集を6月14日より開始した。募集対象は、海外の日本人学校在籍者を含む全国の小・中・高校生。締切りは9月28日消印有効。
東京福祉大学は、2017年度入試より新たに「Special奨学生入試」を実施すると発表した。東京福祉大学への入学を希望する受験生の経済的支援と優秀な人材確保を目的に新設するもので、合格者には4年間で最大約500万円の返済不要の奨学金を支給する。
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