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日経BPコンサルティングは11月30日、大学ブランド・イメージ調査(2016-2017)の結果を発表した。首都圏編は、1位「東京大学」、2位「慶應義塾大学」、3位「早稲田大学」がトップ3に輝いた。前回と比べてポイントがもっとも上昇したのは「東京外国語大学」であった。
受験生が全国最多、40年以上の長い歴史を持つ首都圏随一の公開テスト「合不合判定テスト」を実施し、中学入試をリードしてきた四谷大塚。2017年の中学入試の展望について、情報本部 岩崎隆義本部長に話を聞いた。
医学部受験専門の個別指導塾「メディックTOMAS」は、2016~2017年度「医学部入試ガイダンス」のスケジュールを公開した。2017年11月までに9回の開催を予定している。参加費は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
文部科学省は11月29日、国際教育到達度評価学会(IEA)が2015年に実施した国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)の調査結果を発表した。日本は、小中学校ともにすべての教科で5位以内となり、前回調査と比べて平均得点が小学校算数以外で10点以上上昇した。
早稲田アカデミーは12月30日~2017年1月3日、高校3年生を対象とした「早慶上智大・GMARCH理科大正月特訓」を開講する。会場は、サクセス18池袋校など4校舎。受講料は塾生が7万3,800円、一般生が7万7,000円。
11月30日はマーク・トウェインの誕生日。本名はサミュエル・ラングホーン・クレメンズ(Samuel Langhorne Clemens)。アメリカ生まれの作家だ。今日は、マーク・トウェインが残したとされる名言を3つ紹介する。
文部科学省は11月28日、「諸外国の教育統計」平成28年(2016年)版を公開した。大学の学生納付金を、日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、韓国の6か国で比べている。日本と韓国を除く国では、入学料や授業料を課さない大学が目立つ。
津田塾大学は12月18日、津田塾大学の学生と一緒にプログラミングに挑戦する「津田塾生といっしょにプログラミング体験」を開催する。例年の好評行事であるが、今回からは英語でプログラミングを体験するグループも新設した。申込受付は12月1日から。
首都圏模試センターは11月29日、Webサイト内の「受験ブログ」にて「どうなる2017年入試」と題して、男女別に難関校の志望動向をまとめた記事を掲載した。11月3日実施の小6第5回「統一合判模試」の志望状況をもとにしたもので、入試時期ごとに分析を行っている。
世界的に活躍する10代のブレイクダンサー6名と今年で41周年を迎えたロングセラーノート「キャンパスノート」とが異色のコラボレーション。「ノート」と「ダンス」両者に共通する魅力が伝わる動画が公開されました。その撮影中のダンサーたちに突撃インタビュー!
立命館大学の理系学部は11月29日、学内で取り組んでいる実験や研究を発信する大学メディアサイト「TANQ(タンキュー)」を公開した。実験や研究の解説は、理工学部・情報理工学部・生命科学部・薬学部・スポーツ健康科学部に所属する教員が担当する。
駿台は、高1・高2生を対象とした「チャレンジセンター試験」を2017年1月15日に全国の駿台29校で実施する。関西・広島地区では、1月22日にも実施する会場がある。
コクヨは、科目別の使い分けに便利な5冊セットの2017年版「キャンパスノート(限定版パックノート)」を12月初旬から順次、数量限定で発売する。これに合わせて、ダンスとコラボしたキャンパスノートのプロモーション動画も公開している。
教育用ICT市場は2015年度186億円にのぼり、2020年度には2015年度比8.3倍の1,547億円が見込まれることが、シード・プランニングの市場調査レポートからわかった。また、そのうち4割強が教育用タブレットの市場となり、2020年の出荷台数は160万台と予測している。
西日本ジェイアールバスは、受験シーズンとなる平成29年2月1日から3月15日までの期間、京阪神から関東方面の高速バスの運賃を受験生に限り引き下げる「受験生応援割引」を実施する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は11月28日、平成29年度(2017年度)の大学入試情報として、「国公立大学2次試験日程一覧」「私立大学入試日程・試験会場一覧」「国公立大センター試験『理科2』『地歴・公民』2科目受験者の成績利用方法」の情報を掲載した。
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