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マイナビが2016年大学卒業予定のマイナビ全会員を対象に行った「大学生のライフスタイル調査」において、大学生は自分たちを「安定した生活を求める」世代、だと認識していることが明らかになった。
学生向けのウェブサービスを展開するWoolop(ウーロップ)は、大学・教授のクチコミサイト「正直なシラバス」正式版を2月2日にリリースする。3大学限定で開始したベータ版から、全国31大学へと規模を拡大した形で今回の正式版公開となる。
ベネッセホールディングスとインテリジェンスは、大学生や社会人を対象に総合的な人材育成事業を行う合弁会社を設立することで基本合意した。新会社は4月1日に事業開始する。資本金は1億円、出資比率はベネッセホールディングスが51%、インテリジェンスが49%。
子ども英会話スクールを選ぶポイントは、「カリキュラム」を重視すると回答した保護者がもっとも多く、88%に上ることが、キッズインターナショナルが2月3日に発表した「子どもの英語教育」の調査結果より明らかになった。
首都大学東京は2日、「首都大学東京における 個人情報が格納されたNASを踏み台にした学外への多量メール送信について」と題する文章を公開。約10万通のメールが同校内から送信されていたことを公表した。
日能研は、塾生の中学受験合格速報をホームページに掲載している。2月3日に発表された難関校の合格者数は、午後4時30分現在、開成58人、麻布80人、女子学院57人となっている。
武田塾は、大学入試の解答が確認できる解答速報専門のiPhone版アプリ「解答速報 powered by 武田塾」を公開した。iOS5.0以上の機種でiTunesより無料でダウンロードできる。
日本英語検定協会は2月3日、「2014年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の合格点をホームページで公開した。試験は1月23日(金)から25日(日)にかけて行われた。
近畿大学は、1月25日(日)に実施した一般入学試験・前期(A日程)の英語で出題ミスがあったことを2月3日に発表した。選択肢に単語の綴り間違いがあることが判明し、英語を受験した対象者のべ2万301人全員に加点したという。
日本経済新聞は、3月6日(金)に学生を対象としたシンポジウム「未来面シンポジウム『経営者と話そう。』~グローバル人材大国を目指して~」を早稲田大学小野記念講堂にて開催する。入場は無料、事前申込制で定員は200名。
国家公務員採用試験志望者を対象に、各府省が業務の説明や庁舎見学を実施する「霞が関OPENゼミ2015」が3月4日(水)と3月5日(木)に開催される。文部科学省や消費者庁など28の府省が実施予定。
英語学習が、いま大きな転換期を迎えている。2020年度までに小学校の英語教科化、中学英語のオールイングリッシュ、さらには中学受験での英語導入の動きなど、いつ、どのように変わっていくのだろうか。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。2月3日は東洋大学、目白大学・目白大学短期大学部、金沢工業大学、立命館大学の情報を紹介する。金沢工業大学が車いすロボット制御システムを開発、記者発表会を2月9日に開催など。
SAPIX小学部は、在籍生の中学受験合格速報をホームページに掲載している。2月3日に発表された難関校の合格者数は、午前8時現在、駒場東邦が156人、桜蔭が154人、雙葉が60人、早稲田実業が52人となっている。
国立天文台は2月2日、「平成28年(2016)暦要項」を発表した。国民の祝日のほか、東京の日出入、日食、月食などの予報を掲載している。国民の祝日に関する法律が改正され、平成28年より8月11日を「山の日」に制定することとなった。
東京大学情報学環・反転学習社会連携講座(FLIT)は、公開研究会「学習効果を高める反転授業のデザイン」を2月21日(土)に東京大学本郷キャンパスで開催する。参加費は無料、要事前申込み。定員は先着順で180名。
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