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埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立小・中・中等教育学校における2026年度の初年度納付金を公表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料が一覧表にまとめられており、各学校の費用を比較することができる。
埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立高等学校(全日制)における2026年度の初年度納付金を発表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料を一覧表にまとめている。初年度納付金の県平均は87万7,098円。初年度納付金がもっとも高いのは慶應義塾志木で139万円。
ネイティブキャンプは2025年12月18日、海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」において、フィリピン・セブ島の人気校「ELSA」にて春休み特別キャンペーンを実施すると発表した。土日を含む1週間の留学体験プログラムと、保護者の「滞在のみ」参加を可能にする新プランを導入する。
建築資料研究社は、2026年度(令和8年度)に建築士や宅建士、施工管理技士などの資格試験を受験する人向けに「全国統一公開模擬試験」を実施する。
オーストラリアの名門大学への進学プログラム「京進の海外進学準備校 UNSWファウンデーション・スタディーズ・プログラム 京進京都キャンパス」は、海外進学・留学を目指す中高生およびその保護者に向けた無料オンラインセミナー「AI時代のIELTS攻略セミナー」を2026年1月16日に開催する。
大学受験情報メディア「未来図」を運営するリザプロは、高校生向け進路支援ツール「Myバトンノート」が2026年度版より総合型選抜・学校推薦型選抜に特化したポートフォリオツールとして全面リニューアルすることを発表した。
AI英会話「スピーク」は2025年12月23日、英会話学習の成功者206名と失敗者400名を対象に実施した「英会話学習成功者、失敗者から比較する英会話学習実態調査」の結果を公表した。成功者は失敗者に比べ「週3回以上英語を話す」割合が約3倍高く、学習初期段階からのアウトプット量確保が成否を分ける要因であることが明らかになった。
日能研は、「2026年入試 予想R4一覧」の首都圏2025年12月11日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、桜蔭(69)、女子学院(68)など。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目校、ねらい目校を探る過去問出庫数ランキングトップ30(2025年11月)を紹介。昨年より順位が上がった学校は?
大学全入時代でも難関の医学部入試。駿台医学部専門校は膨大なデータとノウハウを活かし、個別最適なカリキュラムで“最短距離”の合格を支援する。1年で医学部合格を目指すために必要な戦略とは何か、駿台医学部専門校・細谷一史氏に聞いた。
Aoba-BBT Globalは、チャレンジワールドと協業し、新サービス「チャレンジワールド・イングリッシュ」を共同開発したと発表した。スポーツに取り組む小学生・中学生・高校生を対象とした英語学習プログラムで、2026年1月より正式にサービス提供を開始する。現在受講生を募集中。
鎌倉女子大学短期大学部初等教育学科は2026年4月から、授業の一部をオンデマンドで受けられる「DX時間割」を導入する。通信教育課程e-learning courseの授業を利用し、学生それぞれの生活スタイルにあわせた時間割を組むことが可能になる。
大学通信は2025年12月11日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「校舎など施設、設備が充実している中高一貫校」を発表した。3位に桐蔭学園中教(神奈川・共学)、4位に明治大付明治(東京・共学)、5位に日本大豊山(東京・男子)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
朝日学生新聞社が2025年10月から11月にかけて東京大学マーケットデザインセンターと共同で行った調査で、約8割の中高生が公立高校入試における単願制に問題を感じ、デジタル併願制の導入を支持していることが明らかになった。
文部科学省は2025年12月22日、高校の必修科目「数学I」の内容を改善し、現代社会の基盤となるAIやデータサイエンスの理解に必要な基礎的素養を新たに盛り込む案を示した。
千葉県は2025年12月22日、2026年度(令和8年度)千葉県私立学校の初年度納付金について調査結果を公表した。12月時点の平均額は高校83万2,631円、中学校89万9,979円、小学校96万6,096円。小中高とも前年度から値上げし、高校の平均額は前年度から4万7,277円増となった。
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