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財務省・文部科学省・農林水産省は2024年1月24日、国家公務員一般職希望者を対象に、3省庁合同業務説明会を財務省本庁舎にて開催する。予約締切は1月23日。また、財務省本省一般職の業務説明会を1月11日、22日に資格の大原にて開催する。
成学社の個別指導学院フリーステップは2024年1月、中学・高校・大学の最新入試情報と受験までの戦略を伝授する「三大入試ガイダンス」をオンラインにて開催する。参加費無料。通塾生以外も受講できる。
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
大学生の学習や生活習慣、就職活動の話題等、リセマムが選ぶ2023年「大学生」重大ニュースを発表する。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2023年「高校生」重大ニュースを発表する。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2023年「中学生」重大ニュースを発表する。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2023年「小学生」重大ニュースを発表する。
すでに始まっている茨城県・栃木県の中学入試問題から、時事問題をピックアップして解説した動画「【中学受験】速報!2024年度入試 時事問題 11・12月実施の中学入試で実際に こう出た!」が声教チャンネルで公開中だ。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2023年「未就学児」重大ニュースを発表する。
京都府教育委員会は12月26日、京都府立中学校の2024年度(令和6年度)入学志願者数を発表した。南陽高等学校附属中学校には100人が志願し倍率は2.50倍、洛北高等学校附属中学校は2.45倍、福知山高等学校附属中学校は1.63倍、園部高等学校附属中学校では0.85倍となった。
菅公学生服は2023年12月26日、「学校制服の必要性」の調査結果を公開した。「学校制服があった方がよい」という回答は、男子に比べ女子の方が10ポイント以上高かった。多くの中高生は「学生らしく見える」「毎日の服装に悩まなくていい」ということを制服の良い点と考えていることがわかった。
宮城県教育委員会は2023年12月27日、2024年度(令和6年度)公立高等学校入学者選抜の第1次募集における受験機会の確保について公表した。今年度は本試験と追試験の間が2日間しかないことから、追試験を受験できなかった場合の特例措置を設ける。実施日は2024年3月21日。第2次募集の日程にあわせて実施する。
神奈川県教育委員会は2023年12月27日、神奈川県公立高等学校入学者選抜の追検査について発表した。2024年度(令和6年度)入学者選抜から、月経随伴症状などの体調不良も追検査の対象となることを明確化。一般募集共通選抜の学力検査、特色検査などが対象となる。
愛知県教育委員会は2023年12月26日、2025年度に開校する愛知県立中高一貫校附属中学校の全コース共通「適性検査」と音楽コース「実技検査」のサンプル問題を公表した。県立附属中学校入学者選抜(音楽コースを除く)は2025年1月11日に適性検査、1月18日に面接が行われる。
毎年、難関大学への現役合格者が多数輩出されている東進ハイスクールには、その積み上げてきた実績とデータから、東進だからこそわかる「直前期にやるべきこと」が確立されているという。東進ハイスクール運営元であるナガセ広報部長 市村秀二氏に、東進生のデータから見える「共通テスト直前チェック2大原則」について伺った。
2023年12月5日に経済協力開発機構(OECD)が発表した国際的な学習到達度調査「PISA2022」。コロナ禍を経て4年ぶりの実施となった今回、日本は数学的リテラシーにおいて全参加国・地域中で5位、OECD加盟国(37か国)では1位となった。
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