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河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2022年度国公立大学欠員補充2次募集を発表している大学の一覧を掲載した。3月28日時点で山梨大学と県立広島大学等、9校が募集している。
東京都教育委員会は、Webサイト「TokyoGlobalStudio」(トウキョウグローバルスタジオ)内に、幼児期から学べる英語動画教材シリーズを掲載した。動画は、日常的に英語に親しむことを目的に、歌やゲーム等を収録したもの。Webサイトから誰でも視聴できる。
文部科学省は2022年3月25日、2021年度(令和3年度)の外国人の子供の就学状況等の調査結果を公表した。調査によると、不就学の可能性があると考えられる外国人の子供の数は1万46人、2019年度調査より9,425人減少した。
イオレは、運営する連絡網サービス「らくらく連絡網」の12歳以下の子供がいるユーザーを対象に、子供の習い事に関するアンケートを実施。人気のある習い事は「水泳」で、今後検討している習い事では「学習塾」がもっとも多かった。
大阪私立中学校高等学校連合会は、大阪府内すべての私立中学校59校が参加する「大阪私立中学校フェア2022」を2022年5月8日に大阪府立国際会議場で開催する。完全予約・入替制。事前エントリーは4月上旬ころ開始する。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)が運営のGO Schoolは2022年4月9日、BBT 校舎でGOセミナー「プリスクール卒業生が陥る、小1英語の崖」を開催する。プリ・キンダー卒園児の英語力対策についての話を聞く。オンラインでも参加可能。
サインウェーブは旺文社と協力し、Zoomを日本国内で提供するZVC Japanが主催の「夢を叶えるグローバル教育と英語4技能」オンラインセミナーを、2022年4月23日に開催する。対象は学校・塾の経営者、運営者、教師・講師、教育に関わる人、保護者。参加費無料。
四谷大塚は2022年4月29日と6月19日、新小学6年生を対象とした「開成・桜蔭本番レベルテスト」を実施する。本番そのままの問題形式で入試本番の緊張感をシミュレーションし、現時点での「合格可能性」や「弱点」を探る。受験料無料。申込みは四谷大塚のWebサイトで受付。
名古屋大学大学院生命農学研究科の小田裕昭准教授らの研究グループは2022年3月23日、朝食欠食が体重を増加させるだけでなく、筋肉量も低下することを解明したことを公表した。
学研エデュケーショナルは2022年4月4日、小中学生の保護者を対象にした講演会「大学入試改革を見据えた、これからの学びについて」をオンラインにて開催する。講演は、「21世紀型教育機構」理事の石川一郎氏を迎える。参加費は無料。
進学情報を提供するさんぽうとディスコは、2022年4月に大学紹介イベント「ONLINE OPEN CAMPUS WEEK2022」を開催する。各県進学校から人気の高い11大学が参加し、教育の特徴や学部紹介、入試制度等をオンラインにて説明する。
岡山県教育委員会は2022年3月18日、令和5年度(2023年度)県立中学校および県立中等教育学校ならびに県立高等学校入学者選抜日程について発表した。県立高等学校一般入学者選抜第I期は、学力検査を2023年3月8日、面接・実技を3月9日に実施する。
厚生労働省が2022年3月26日に発表した第111回看護師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒を合わせた合格率が100.0%となった大学は、東京大学等82大学だった。
東北大学は2022年3月24日、タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)が発表した「THE世界大学ランキング日本版2022」の総合順位で1位になったことを公表した。今回で3年連続の1位となる。
都立高の女子スラックス制服採用率が8割を超え、2016年度調査から29.1ポイント増加していることが東京都教育委員会が2022年3月24日に公表した調査結果から明らかとなった。
東京都教育委員会は2022年3月24日、都内公立中学校第3学年および義務教育学校第9学年(2021年12月31日現在)の評定状況の調査結果を公表。全9教科のうち、評定「5」の割合がもっとも高い教科は「外国語(英語)」、「1」の割合がもっとも高い教科は「数学」だった。
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