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朝日新聞出版は2022年3月1日、週刊朝日3/11号を発売した。渋渋、佐世保北、開明等、東大・京大推薦入試に強い高校の秘密を探る。定価は440円(税込)。
東京女子医科大学は2022年3月26日、女子中高生のための理系進路選択支援プログラム「サイエンスカフェ」をオンラインZoomで開催する。
北海道公立高等学校入学者選抜が2022年3月3日に行われる。HBC北海道放送とTVhテレビ北海道、UHB北海道文化放送は入試当日に解答速報を放送する。解答・解説の他、各校の予想ボーダー等、徹底分析した内容を伝える。
茨城県立高等学校入学者選抜の一般入学学力検査が2022年3月3日に行われる。ジュピターテレコム(J:COM)と千葉テレビ(チバテレ)は入試当日に解答速報番組を放送。東京新聞はWebサイトに問題と正答を掲載する。
北海道教育委員会は2022年3月1日、2022年度(令和4年度)公立高等学校入学者選抜の再出願後の確定出願状況を発表した。学校別の倍率は、室蘭栄(理数)1.9倍、釧路湖陵(理数)1.9倍等。
旺文社教育情報センターは2022年2月25日、「外部検定利用入試 2022年は424大学!」と題した入試分析をWebサイトに掲載した。入試改革が実装された昨年2021年と比べ、今年2022年は各大学の入試全般の変更は落ち着いているが、それでも外検利用大学は増加した。
岡山県教育委員会は2022年2月28日、令和4年度(2022年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜(第I期)の確定志願状況を発表した。県立全日制は、募集人員7,360人に対して7,975人が志願し、志願倍率は1.08倍だった。
ナガセは2022年3月1日より、新小1~新中3生を対象に、東進オンライン学校の春のキャンペーン「入学おめでとうキャンペーン」「新学年スタートダッシュキャンペーン」の申込受付を開始した。3月26日までの申込みで、3月分の受講料無料。
上智大学は2月24日、学内Webサイトのサーバ停止について発表した。
注目が高まる高校生の学習におけるICT利活用について、その実態を知るために現役高校生3人と座談会を開催。英語4技能強化から探究学習まで活躍するシャープの電子辞書「Brain(ブレーン)」の最新機種体験から見えてきた新世代の賢い学習ツール活用法を探る。
花まる子育てカレッジは2022年3月15日、「子育てベスト100」著者の加藤紀子氏による対談シリーズ第9回「これからを生きる子どもたちに必要な国語力とは?」をオンラインライブで開催する。ゲストは灘中学校・灘高等学校国語科教諭の井上志音氏。
福岡県教育委員会は2022年2月28日、2022年度(令和4年度)公立高等学校一般入試の確定志願状況を発表した。全日制県立高校の入学定員2万1,800人に対し、志願者数は2万4,808人、倍率は1.14倍。
兵庫県教育委員会は2022年2月28日、2022年度(令和4年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜について、全日制出願最終日の2月28日正午時点における出願状況を公表した。全日制の定員2万1,815人に対し、志願者数は2万2,918人で志願倍率は1.05倍。
山梨県教育委員会は2022年2月28日、2022年度(令和4年度)山梨県公立高等学校の後期選抜の最終志願状況について発表した。学校別の志願倍率は、甲府南(理数)1.46倍、甲府第一(探究)1.20倍、甲府西(普通)0.94倍等。
World Arrows International School(WAIS)の運営会社のM’sインターナショナルは、米国のミズーリ大学付属高校の卒業証明書が取得可能なオンラインスクールを2022年9月に開校する(予定)。幼稚園児から大人まで学ぶことができる。2月から生徒募集を開始した。
名古屋大学は2022年2月25日、同日実施した令和4年度(2022年度)一般入試(前期日程)個別学力検査の「地理歴史(世界史)」において出題ミスが判明したことを公表した。当該科目の受験者149名に対し、ミスがあった設問を正解として採点したうえで、合否判定する方針。
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