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大学受験前に奨学金の給付が確約できる「入学前予約型給付奨学金」は、11月に申請期間を設定している大学が多い。各大学は、独自に返金不要の奨学金制度を設け、入学後の経済支援を行っている。首都圏の私立大学10校の奨学金情報をまとめた。
医系専門予備校メディカルラボは2023年10月下旬~12月上旬、中高生や高卒生、保護者を対象に、最難関私立医学部「四天王」と呼ばれる「慶應義塾大学」「東京慈恵会医科大学」「日本医科大学」「順天堂大学」の入試分析会を全国24会場にて開催する。参加費無料。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、どうすれば子供が自分から勉強する習慣が付くのかについて紹介する。
滋賀県教育委員会は2023年10月12日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜 推薦選抜、特色選抜、スポーツ・文化芸術推薦選抜、一般選抜実技検査概要一覧を公表した。特色選抜は、膳所、彦根東など15校で実施される。
大学入学共通テストの出願が締切り、入試が迫ってきた。2024年度は、国公立大学の前期日程が3連休の最終日にあたり、宿泊施設の予約が取りにくくなることが予想される。受験に便利な宿選びのポイントや、各旅行会社などの「受験生プラン」についてまとめた。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、勉強時間や遊びの時間に関する東大生の家庭のルールについて紹介する。
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は2023年11月21日、女子中高生を対象としたキャリア教育イベント「先輩にきく!リケジョの道」をオンラインにて開催する。参加は無料、申込みは11月17日まで。
伸芽会は2023年12月3日、2024年度の小学校入試問題速報と最新合格情報などを報告する「名門私立小学校 最新入試分析報告会」をハイアットリージェンシー東京にて開催する。対象は、2018年4月2日以降生まれの子供の保護者。定員500名の先着順。
東福岡学園は、学園創立80周年を迎える2025年度から学園ビジョン「NEXT HIGASHI 2030」をスタートする。これにともない、東福岡高等学校・東福岡自彊館中学校を2025年度から共学化し、新入生を迎え入れる。
「自分らしい進路を考える」事務局は2023年11月3日、小中高生と保護者を対象に、関西エリアを中心としたさまざまな学校による「自分らしい進路を考える」個別相談会をアクセス梅田フォーラム(大阪富国生命ビル12階)で開催する。入場無料、入退場自由、事前申込不要。
マイクロマガジン社は2023年10月4日、「いないいないばぁ」絵本「ばぁ!」の公式読み聞かせ動画を新規公開した。マイクロマガジン社 こどものほん編集部の公式YouTubeにて視聴できる。
河合塾は2023年11月18日~19日に開催する大学合同説明会「ユニフェスOnline2023秋」の受付けを10月2日から開始した。全国127大学が参加するオンラインの大学合同説明会で、前回7月の実施では4万人が参加している。
駿台は2023年11月3日、中学生・高校生・高卒生・保護者を対象に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。イベントでは、講演会や特別授業、OB・OGトークライブや大学ガイダンスを行うほか、相談コーナーを設置する。参加費無料。事前申込制。締切りは10月31日。
ピッパズ・ガーディアンズは、2023年11月4日開催の「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア・ジャパン」プロジェクトのため、東京にマーケティング&PR事務局を開設した。
すららネットの子供の発達支援室は2023年9月、不登校の子供の保護者161名を対象に「不登校の子どものゲームとのつき合い方と子育てに関する実態調査」を実施した。結果から、親の子育てスタイルが子供のゲームとの付き合い方に影響を与えていることが明らかになった。
「東大研究室訪問記」シリーズでは、現役東大生が彼ら自身が所属する研究室の先生への取材を通して、あらためて東京大学の魅力を発見していく。今回は、東京大学教育学部・准教授の大塚類先生に話を聞いた(聞き手:東京大学教育学部3年生 橋本匠)。