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20万部のベストセラー『東大読書』をはじめ、数々のヒット書籍を生み出してきた作家であり、教育起業家として活躍する西岡壱誠氏は、高校時代から日本語のヒント付きで読める週刊英和新聞「Asahi Weekly(朝日ウイークリー)」を購読。受験勉強に生かし、偏差値30台から見事に東大合格を勝ち取った西岡氏の英字新聞活用法とは。
京進は2023年11月26日、東京大学薬学部の池谷裕二教授による教育講演会「決定版 受験脳の作り方」を、オンラインにて開催する。おもな対象は、小・中学生の保護者であるが、小・中学生や高校生もテーマに関心があれば参加できる内容だという。参加費無料。事前申込制。
埼玉県の私立中学入試の日程など、2024年度(令和6年度)の受験に必要な情報をまとめた。
じゅけラボ予備校が実施した、浪人生の塾・予備校費用に関する実態調査によると、浪人生の教育費は「5万円以上10万円未満」が多数を占め、約3人に1人が年間100万円以上支払っていることがわかった。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第155回のテーマは「中学受験するかどうか、志望校などについて学校で話題にしないよう指導してほしい」。
大学地域コンソーシアム鹿児島は2023年12月2日、鹿児島県内10大学・短大の学問分野別の授業を受けられる「合同進学ガイダンス」を鹿児島大学にて開催する。対象は高校生や保護者、高校教諭。参加無料。各授業の定員70名。事前申込制。申込期限は11月29日午後5時(予定)。
駿台は2023年12月16日~2024年1月8日まで、7都府県の11校舎にて「東大入試情報講演会」を開催する。対象は中学生、高1、高2年生と保護者。2023年夏に開催した講演会と、資料や内容などが一部重複する。参加無料。事前申込制。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「通信教育」を下記のとおり発表した。
ディスカヴァー・トゥエンティワンは2023年11月30日、教育や子育に関する無料ニュースレター「Discover Edu!」の配信開始を記念し、「自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方」著者の島村華子氏と、「夢をかなえるゾウ」著者の水野敬也氏による無料オンライン対談イベントを開催する。
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は2023年11月21日、女子中高生を対象としたキャリア教育イベント「先輩にきく!リケジョの道」をオンラインにて開催した。現在、アーカイブ配信の視聴を受付中。参加費は無料。
EIKOH LiNKSTUDYは2023年12月3日と2024年1月21日、帰国生入試で首都圏の私国立大学附属高校受験を希望する中学1・2年生と保護者を対象に、「リンスタ帰国生入試対策説明会」をオンラインで初開催する。海外在住者も参加可。参加費無料。
学研の家庭教師は2023年11月21日、中学生の子供をもつ保護者を対象に、「高校受験合格者はこれをやっている!内申確定後の受験対策方法がわかるオンラインセミナー」をオンラインにて開催する。参加費無料。22日にはアーカイブ配信を行う。
社会構想大学院大学は2023年12月5日、セミナー「『新しい教育と学び』~専門家から見る学校。いま、保護者が必要な学校選びの軸とは~」を対面とオンラインで開催する。参加費は無料。
世界100か国で使われている英語の正しい発音とスピーキングを学ぶAIアプリ「ELSA」は、京都大学・聖光学院・武蔵・栄光学園などに導入されている。「ELSA」の共同創業者でありCEOのヴー・ヴァン(Vu Van)氏 に、同アプリの特徴と可能性について話を聞いた。
三重県教育委員会は2023年11月28日と29日、2024年度の三重県立高校入学者選抜において、県外在住対象に「令和6年度三重県立高等学校入学者選抜 県外からの入学志願者等説明会」を三重県庁にて開催する。後日動画配信も行う。事前申込制。
駿台は2023年12月16日より、「医学部入試情報講演会」を11都府県19会場で開催する。対象は中高生と保護者、参加無料。Web申込みは、各会場の講演会の実施日前日まで。