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電気通信大学は2023年7月15日、小学生を対象とした「子どもプログラミング・ワークショップ」を開催する。定員について、小学1~2年生(保護者同伴)対象は15組、小学3~4年生対象は15組、小学5~6年生対象は12組。受講料無料。6月30日締切。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
大阪進研より提供を受け、進研Vもし&進研Sテストをもとに集計した、2023年度版「和歌山県」(公立・国立・私立)高校合格目標偏差値を掲載。和歌山の志願者数の多い公立高校の偏差値は、和歌山北(北校舎)40、向陽61、星林52など。
J-SHINE資格を取得し活躍中の、年代もバックボーンもさまざまな児童英語講師4名が集まり座談会を開催。結婚、出産、キャリアチェンジなどライフスタイルが変化する中で一歩踏み出した女性たちが、英語教育の現場で使えるスキルを身に付けたと実感できた理由とは。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子供オンライン英会話の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2023「子供オンライン英会話」を下記のとおり発表した。
難関大学合格にも実績のある女子御三家を含む4校(桜蔭・女子学院・雙葉・豊島岡女子)が、2023年の大学入試結果や進学状況を相次いで発表した。「東大合格者数」がもっとも多いのは桜蔭の72人、豊島岡女子の30人が続き、同校の躍進ぶりを伺わせる結果となった。
進学相談.comは2023年6月13日、「昭和女子大学附属昭和小学校×幼児教室対談~情報過多の処方箋 あなたはどう対処しますか~ここからはじまる学校選びの第一歩Part8」を開催する。参加には、進学相談.comへの会員登録と参加予約が必要。
難関大学合格に実績のある男子校4校(開成・武蔵・筑駒・灘)が、Webサイトで2023年度の大学入試結果または進学状況を相次いで公表した。「東大現役合格者数」は開成が118人で最多、「東大現役合格率」は筑駒の45.63%が最高だった。
夏は受験の天王山。その夏を実りあるものにするためには、ひと足早い6~7月の過ごし方が鍵になると話すのは、個別指導塾「TOMAS」教務本部責任者の松井誠氏だ。中学、高校、大学それぞれの受験生に向けて、夏に一歩抜きん出るためのアドバイスをもらった。
ワン・パブリッシングが運営する、小・中学生向け教育サイトの「学研キッズネット」は、2023年7月8日と9日に、自由研究をテーマにした初のリアルイベント「自由研究EXPO 2023」を科学技術館にて開催する。全プログラム参加費無料。予約不要。
中京テレビは、20大学のブースが登場しアバターを用いて交流ができる「メタバース進学ガイダンス」を2023年6月25日に開催する。参加無料。PC・スマホ等で参加可能。時間別のブロックを選択して参加予約する。各ブロックの定員は250名、6月19日まで先着順で受け付ける。
東京工業大学は2024年度(令和6年度)入試から、総合型選抜および学校推薦型選抜において「女子枠」を順次導入する。近年、理工系学部で「女子枠」を創設する動きが盛んだ。「女子枠」を設けている国公立大学をまとめた。
都立中高一貫校と最難関都立高校対策専門塾「E-style Produced by栄光ゼミナール」は、2023年6月10日、11日、17日に都内公立中高一貫校を目指す小学生の保護者を対象に、「志望校別特別講演会」を開催する。各回定員10名。参加費無料。申込締切6月8日午後1時。
大学情報センターは2023年7月から9月にかけて、高校1年生以上と保護者、教諭を対象に「主要大学説明会2023」を全国7会場で開催する。各会場で、基調講演、大学説明や個別相談を行う。入場無料。事前申込制(先着順)。
川野小児医学奨学財団は2023年5月18日、「医学生の志望理由・学生生活・進路に関する意識調査」の結果を公表した。医学部に入りたいと思った時期は「高校生」(47.6%)と医学生の半数近くが回答。また、6割が医学部入学前とのイメージのギャップを感じていた。
J-POWERは、2023年の「エコ×エネ体験ツアー小学生水力編」の参加募集を開始した。岐阜県・御母衣または、新潟県・奥只見への1泊2日の旅に小学生親子ペアを各回12組24名(計48組96名)無料招待する。人気ツアーが4年ぶりの対面形式で再開となる。