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ブランド総合研究所は2022年10月8日、「地域ブランド調査2022」の結果を発表した。それによると、全国でもっとも魅力的な都道府県は、14年連続で「北海道」となった。市区町村では「札幌市」が2年連続8度目の首位だった。
全国私立寮制学校協議会は、2022年11月に「寮のある学校合同相談会」を開催する。11月4日に名古屋、11月5日に神戸、11月11日に横浜、11月12日に東京の4会場で行われる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「英会話スクール」を下記のとおり発表した。
東京都は2022年9月26日、国公立高校等の学費負担を軽減するための支援について公表した。授業料の2分の1相当額を支援する「多子世帯における授業料支援」は収入にかかわらず、都内在住で23歳未満の子が3人以上いる世帯が対象。
新型コロナウイルスの影響で開催できずにいた大学の学園祭が、2022年度は対面で開催する。「早慶上理」と大学群で呼ばれる4大学の学園祭情報をまとめた。賑やかなキャンパスを体感できる他、模擬授業を実施する大学もあり、在校生の学びを知ることができる。
Sasuke Financial Labは「中学受験と高校受験に関するアンケート調査」を実施し、結果を公開した。中学受験を検討しているのは約2割で、4割の保護者は「わからない」としつつ、最終的には約8割が高校受験を選択していることが明らかになった。
茨城県教育委員会は、令和5年度茨城県立高等学校入学者選抜実施細則、特色選抜実施概要一覧を公開した。学力検査は3月3日、特色選抜面接等、実技検査、連携型入学者選抜は3月6日に実施。合格者は3月14日に発表する。
教学社は2022年10月1日、2024年度受験用の「赤本手帳」を発売した。さまざまな合格者の声から作られた、受験に必須の情報満載の大学受験専用のスケジュール手帳で、発売から10周年となる。今自分に必要なことを考え、実行できる手帳となっている。
「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏私立大学の「学園祭」情報をまとめた。各大学の2022年度の学園祭は感染予防対策を行い、対面式で開催する。オープンキャンパスと違う学生の日常を感じることができる。
オンラインセミナー「私立中高生専門塾講師×現役私立生ママだからわかる『やって良かった中学受験に向かって残り108日の乗り越え方3つのヒント(10~12月編)』」が、2022年10月16日に開催される。講師は「タノクラアカデミー」の教務主任の湯山千香氏。
つくばエクスプレスで通学できる私立中学校24校が集結する合同説明会「TX沿線私立中学校合同説明会」が、2022年10月30日に東京電機大学の東京千住キャンパスで開催される。対象は小学5・6年生とその保護者。入場無料。完全入替の3部制で、定員は各部200組(1組2名以内)。
Z会は、筑波大附属駒場中学校をめざす小学5年生に、期間限定でオリジナル冊子「小5から始める<筑駒の詩>対策」を無料プレゼントすることを発表した。申込締切は、2022年11月20日。
働く現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパンは、PTA役員経験者435名を対象に「PTA活動に関する意識調査」を実施した。
外国語学部を有する国公立大学の秋開催の「学園祭」情報をまとめた。前年度までは新型コロナウイルスの影響で中止やオンライン開催だったが、2022年度は対面式で開催する。
できるびよりは2022年10月1日より、名前練習専用オーダーメイドドリル「凹凸おなまえドリル」の受注を開始した。スマホから注文でき、約1週間で自宅のポストに届く。ドリルの文字の輪郭には凸凹加工があり、はみ出しに気づきながら練習でき、運筆力が育つ。
新型コロナウイルスの影響で開催できずにいた大学祭が、2022年度は対面で開催する。秋に開催する旧帝大と、「一工」と大学群で呼ばれる一橋大学と東京工業大学の大学祭情報をまとめた。