advertisement
advertisement
首都圏模試センターは、11月23日に小学6年生を対象に実施した「公立中高一貫校模試」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は都立小石川が男子52.9、女子52.7など。
ヤフーが運営するYahoo!きっずは11月30日、「きっず流行語大賞2016」と「きっず検索ランキング2016」を発表した。きっず流行語大賞は「PPAP」、きっず検索ランキング(ゲーム)は「マインクラフト」が1位に輝いた。
KADOKAWAは11月18日、語学書「ディズニーの英語」シリーズのコミック版第1作目となる「ズートピア」を発売した。価格は1,000円(税別)。ジュディやニック、ズートピアの仲間たちが活躍するマンガを読みながら英語力を身に付けられるという。
日立化成とすみだ水族館は、12月17日から22日まで、「日立化成×すみだ水族館 水のいきものふしぎはっけん! 2016 冬」と題した子ども向けの特別ワークショップを開催する。入館料はかかるが、参加費は無料。
受験生が全国最多、40年以上の長い歴史を持つ首都圏随一の公開テスト「合不合判定テスト」を実施し、中学入試をリードしてきた四谷大塚。2017年の中学入試の展望について、情報本部 岩崎隆義本部長に話を聞いた。
文部科学省は11月29日、国際教育到達度評価学会(IEA)が2015年に実施した国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)の調査結果を発表した。日本は、小中学校ともにすべての教科で5位以内となり、前回調査と比べて平均得点が小学校算数以外で10点以上上昇した。
津田塾大学は12月18日、津田塾大学の学生と一緒にプログラミングに挑戦する「津田塾生といっしょにプログラミング体験」を開催する。例年の好評行事であるが、今回からは英語でプログラミングを体験するグループも新設した。申込受付は12月1日から。
首都圏模試センターは11月29日、Webサイト内の「受験ブログ」にて「どうなる2017年入試」と題して、男女別に難関校の志望動向をまとめた記事を掲載した。11月3日実施の小6第5回「統一合判模試」の志望状況をもとにしたもので、入試時期ごとに分析を行っている。
生徒のさまざまな挑戦を応援し、ひとりひとりの可能性を引き出す教育で近年大躍進を遂げている鴎友学園の吉野明校長に、校風や学校生活、グローバル教育などについて話を聞いた。
「三角企画」は12月1日、お守り袋の中に手紙を入れ、受験や挑戦、出産や誕生の際に渡せるお守り袋型のレターセット「文守り(ふみまもり)」を発売する。価格は1つ980円(税別)。お守り袋1袋と、便箋2枚が付属する。
国立科学博物館は、2016年11月29日~2017年1月15日に「かはくの冬まつり2016&2017」と題して、2017年の干支である酉にちなんだ展示やクイズ、体験型のワークショップなど、さまざまなイベントを開催する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」が、中高一貫校を対象に「入学時の偏差値に比べ、大学合格実績が高い」学校を調査しランキングした。1位は2位以下を大きく引き離して「京華」。7年連続のトップとなった。
日本体育大学社会貢献推進機構は、小学生を対象にしたスポーツ体験教室「日体大スポーツフェスタ2016」を12月11日、世田谷キャンパスで開催する。フットサルやボクシング、タッチラグビーなどが体験できる。定員は100人、参加無料。
栄光ゼミナールは2017年2月、小学生対象の英語クラスを開講する。冬期講習では英語クラスを体験できる「読める!書ける!英語フォニックス」を開講。4日間もしくは2日間の短期講座で、受講料は2,160円(税込)。
キッザニア東京とキッザニア甲子園では、第5回「こども英語スピーチコンテスト」を開催する。「スピーチ部門」「パフォーマンス部門」の2部門で、12月1日~2017年1月9日まで応募を受け付けている。1月下旬に予選通過者による決勝ステージが行われる。
これが将来のエンジニアのビジョンか---。東京・青山で11月26日、子どもたちが「未来にあったらいいな」と感じる作品をプレゼンする「子どもアイディアコンテスト」が行われ、審査員の茂木健一郎氏、まるも亜希子氏、石田茉利奈らが登壇。未来を担う彼らのアイデアを讃えた。