advertisement
advertisement
あんふぁには2019年4月3日、おしゃれに楽しく学べる「かけ算九九ポスター2枚組」を発売した。ポスターはカラフルでおしゃれな作りなので、家族で集まるリビングにも馴染むという。価格は1,350円(税込)、あんふぁにショップで購入できる。
NPO法人キッズドアが「Amazon IT自習室」を2019年4月15日に開校する。毎週日曜日と月曜日の夕方にキッズドア四ツ谷ラーニングラボでAmazonが提供するSTEM教育教材やIT機器を利用し、スタッフのサポートを受けながら学習できる。
関西を中心に中学進学教室を展開している浜学園より、2019年の中学入試結果偏差値の提供を受け、男女別に、偏差値55以上の難関校の学校名・偏差値(合格率80%)・入試型を、偏差値順にまとめた。
子どもが将来就きたい職業1位は、1999年の調査開始以来21年連続で男の子が「スポーツ選手」、女の子が「ケーキ屋・パン屋」だったことが、クラレが2019年4月3日に発表した調査結果より明らかになった。
文部科学省は2019年4月2日、2018年度公立小・中学校等における教育課程の編成・実施状況調査の結果について公表した。2018年度計画の年間総授業時数は、小5で平均1,061.0単位時間。25.7%は、標準の995単位時間を大きく上回る1,086時間単位以上で計画していた。
アイフリークモバイルは2019年4月2日、絵本を読んで語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国/The World of Rainbow Picture Books」において新機能「単語帳」および「シール帳」を実装した。アプリの対象年連は3歳以上。
「地域に開かれた学校づくりの推進」言うは易し。埼玉県西部にある大妻嵐山中学校・高等学校は「地域にとってかけがえのない学校」を目指して、独自の英語プログラム「OREEP」に取り組んでいる。イベントのようすを取材した。
「夢・化学-21」委員会は2019年5月18日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を開催する。今回のテーマは「消せる書道液の秘密」。参加無料。応募締切は4月16日。
“未来に生きる教育を考える”をテーマとした、留学ジャーナル別冊「小学生・中学生・高校生のための海外留学ガイド」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年4月16日。
ドキドキハラハラの冒険ストーリーを楽しみながら、本格的な科学や理科を学べる「科学漫画サバイバル」シリーズのアニメ化が決定した。日本での累計発行部数は830万部を超え、世界で3,000万部読まれている。
学研プラスは2019年2月12日、これからの時代を生きるすべての子どもたちへ向けたキャリア教育本「僕たちはなぜ働くのか(上下全2巻)」を発売した。監修は池上彰氏が担当。AI、多様性、人生100年時代など、新たな時代を生きる子どもたちに自信を与える1冊。
埼玉県私立中学高等学校協会は2019年5月12日、「私立中学校フェア埼玉2019」を大宮ソニックシティで開催する。埼玉県内のすべての私立中学校31校が参加。入場無料。予約不要だが、一部イベントで予約が必要。
難関中学に高い合格実績を誇るサピックス(SAPIX)小学部が2019年4月に集計した、最新の2020年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校について男女別に、学校名・入試日・偏差値を、偏差値順に紹介する。
ブリヂストンは、ブリヂストンサイクルおよびブリヂストンスポーツと共催で、「第16回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を実施、2019年3月29日に入賞作品を発表、東京都内で表彰式を開催した。
四谷大塚は2019年4月29日、開成・桜蔭を目指す小学6年生を対象に第1回「開成・桜蔭本番レベルテスト」を開催する。受験すると、今の合格可能性や弱点、今からやるべき学習方法がわかるという。受験料は無料。
中学校で新しく教科に加わる「英語」は、初めての定期テストの結果が良くないと自信をなくしてしまったり、嫌い、苦手…となってしまうかもしれない。「中学英語のさきどりが7日間でできる本」(KADOKAWA)より、新中学1年生向けの英語の学習法を紹介する。