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ミントフラッグは2019年5月10日から6月10日まで、アプリ内で楽しく続けられる英単語学習コーナー「マグたんmini」を期間限定で公開する。また、期間内に英単語をより多く覚えたランキング上位者を対象にプレゼントが当選するキャンペーンを実施する。
朝日新聞社は2019年5月12日、教育情報紙「朝日新聞EduA(エデュア)」を創刊した。朝日新聞本紙朝刊の別刷りとして、月2回発行する。紙面と合わせ、先行オープンしているWebサイトでも役立つ教育情報を提供する。
四谷大塚は2019年6月2日、「全国統一小学生テスト」を開催する。47都道府県約2,500会場で実施される全国最大規模の小学生テスト。小学1~6年生を無料招待する。
筑波大学附属中学校は、2021年度入試における合否判定について公表した。学力検査は国語・算数・社会・理科の4教科150点満点。6年生12月末の8教科の評定による報告書点は36点満点、合計186点満点で合否を判定する。
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(略称:日本FP協会)は、全国の小学生を対象とした、第13回小学生「夢をかなえる」作文コンクールを開催する。作品の応募は2019年10月31日まで。作文とライフプランシートをセットにして郵送にて応募する。
J-POWERは、2019年5月9日より「エコ×エネ体験ツアー2019」への参加募集を開始した。岐阜県・御母衣または、新潟・奥只見への1泊2日の旅を7月と8月に全4回開催。小学生親子ペアを各回16組募集している。参加費は無料。
子どもの「好き!」をみつけ、それを伸ばしていくという「探求学習」のため、さまざまな教育機会を提供しているtanQ(タンキュー)が制作したバトルカードゲーム「アトモン」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年5月26日。
レデックスは2019年5月8日より、子ども支援包括的プログラム「コグトレ」シリーズ第一弾アプリ「さがし算初級」の発売を開始した。App Storeにて購入可能。価格は600円(税込)。
文部科学省は2019年5月9日、「学校・教育委員会等向け虐待対応の手引き」を公表した。学校や教育委員会などの関係者が虐待と疑われる事案について、迷いなく対応に臨めるよう具体的な対応方法についてまとめている。
子どもにスマートフォンや携帯電話を持たせたことで「影響があった」という保護者が、中学生56.2%、高校生62.4%にのぼることが2019年5月9日、東京都の調査からわかった。睡眠不足、成績や視力低下など悪影響の一方、親子の会話増など好影響を指摘する回答もあった。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「子ども英語教材」を発表した。
神奈川私学振興プロジェクトは2019年6月16日、鎌倉女学院中学校にて「神奈川女子難関校オープン模試」を開催する。対象は、難関中学を志望する小学6年生の女子。受験料は4,600円(税別)。申込締切は6月5日。
渋谷区教育委員会は2019年5月10日から8月25日までの期間、こども科学センター・ハチラボで「STEAM KIDS(スティーム・キッズ)展」を開催する。参加費は無料。一部のワークショップを除き、予約不要で誰でも楽しめる。
東京都教育委員会は2019年4月26日、都立学校魅力PR動画「まなびゅ~」に工芸高校や立川国際中等教育学校、小石川中等教育学校など、8校分を追加した。生徒自身が企画や編集などに関わりながら生徒の視点や感覚で学校の魅力を紹介している。
日能研は2019年5月から6月にかけて、小学2・3年生を対象に「『テスト問題』を楽しむ!学習会」を東京、千葉・茨城、神奈川エリアと札幌の各教室にて開催する。申込みは、電話にて受け付けている。参加無料。
STEAM教育について知っている保護者ほど、子どもに高学歴を望む傾向にあることが、学研教育総合研究所が発表した小学生の日常生活・学習・自由研究等に関する調査の結果より明らかになった。