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TOMASは「中学入試・高校入試 個別受験相談会2019」を2019年5月26日に新宿NSビル イベントホールB1Fで開催する。首都圏の私立・公立約300校の中学・高校が一堂に会する。入場無料、予約は先着順に受け付ける。
モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオスは、内田洋行の教育用コンテンツ配信サービス「EduMall(エデュモール)」に、教育コンテンツの提供を開始した。第1弾として、小学生向け算数学習コンテンツ「うごくさんすう」を提供する。
首都圏模試センターは2019年4月5日、「2020年中学入試予想偏差値一覧」4月版を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。男子は開成と筑波大学附属駒場、聖光学院(1)が78、女子は慶應義塾中等部が78。
レアジョブの学校向けサービス事業子会社であるエンビジョンは、小学校向けオンライン英会話の新教材「Have Fun!」の提供を開始する。2020年度より全面実施される小学校の外国語授業(英語)に関わる新学習指導要領にすべて対応している。
経済同友会は2019年4月3日、「自ら学ぶ力を育てる初等・中等教育の実現に向けて~将来を生き抜く力を身に付けるために~」をWebサイトに公開した。教員免許制度の抜本改革や義務教育における年齢主義から修得主義への転換を提言している。
埼玉大学STEM教育研究センター「ロボットと未来研究会」は2019年4月から5月にかけて、埼玉大学研究室・昭和女子大研究室・押上研究室の3つの研究室において、5月から活動開始する第35期の“子ども研究員”募集のための「無料体験会」を実施する。幼児から高校生が対象。
あんふぁには2019年4月3日、おしゃれに楽しく学べる「かけ算九九ポスター2枚組」を発売した。ポスターはカラフルでおしゃれな作りなので、家族で集まるリビングにも馴染むという。価格は1,350円(税込)、あんふぁにショップで購入できる。
NPO法人キッズドアが「Amazon IT自習室」を2019年4月15日に開校する。毎週日曜日と月曜日の夕方にキッズドア四ツ谷ラーニングラボでAmazonが提供するSTEM教育教材やIT機器を利用し、スタッフのサポートを受けながら学習できる。
関西を中心に中学進学教室を展開している浜学園より、2019年の中学入試結果偏差値の提供を受け、男女別に、偏差値55以上の難関校の学校名・偏差値(合格率80%)・入試型を、偏差値順にまとめた。
子どもが将来就きたい職業1位は、1999年の調査開始以来21年連続で男の子が「スポーツ選手」、女の子が「ケーキ屋・パン屋」だったことが、クラレが2019年4月3日に発表した調査結果より明らかになった。
文部科学省は2019年4月2日、2018年度公立小・中学校等における教育課程の編成・実施状況調査の結果について公表した。2018年度計画の年間総授業時数は、小5で平均1,061.0単位時間。25.7%は、標準の995単位時間を大きく上回る1,086時間単位以上で計画していた。
アイフリークモバイルは2019年4月2日、絵本を読んで語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国/The World of Rainbow Picture Books」において新機能「単語帳」および「シール帳」を実装した。アプリの対象年連は3歳以上。
「地域に開かれた学校づくりの推進」言うは易し。埼玉県西部にある大妻嵐山中学校・高等学校は「地域にとってかけがえのない学校」を目指して、独自の英語プログラム「OREEP」に取り組んでいる。イベントのようすを取材した。
「夢・化学-21」委員会は2019年5月18日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を開催する。今回のテーマは「消せる書道液の秘密」。参加無料。応募締切は4月16日。
“未来に生きる教育を考える”をテーマとした、留学ジャーナル別冊「小学生・中学生・高校生のための海外留学ガイド」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年4月16日。
ドキドキハラハラの冒険ストーリーを楽しみながら、本格的な科学や理科を学べる「科学漫画サバイバル」シリーズのアニメ化が決定した。日本での累計発行部数は830万部を超え、世界で3,000万部読まれている。