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学研プラスは、小中学生と保護者のためのWebサイト「学研キッズネット」をリニューアルした。目玉企画として、「パソコン×自由研究 コンテスト2019」を、ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(WDLC)と共同で開催する。
東京都は2019年7月19日、政策展開の基本となる大きな方向性として「重点政策方針2019」を発表した。プログラミング教育やSTEAM教育など、子どもたちの個性や可能性を伸ばす教育を推進する。
学習にも遊びにも、スマホやタブレット、パソコンによるスクリーンタイムが増加する子どもたちの目の健康は、親がもつさまざまな心配事のひとつ。3家族が体験したBenQの新アイケアモニター「GW2480T」で解決できたこととは。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年7月16日(火)から7月19日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
国内最大級の子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」は、年代別に子育て層の2019年夏のトレンドをランキング付けしたレポートを発表。「液体ミルク」や「リュック型水鉄砲」「露出を抑えたスクール水着」「子ども向け実用書」が各部門の1位に選ばれた。
キャンパス スタディプランナーで、だらだら過ごしがちな夏休みにサヨナラ!親子で一緒に計画を立てることでコミュニケーション促進にも役立ちます。
花まる学習会が監修した、旅行や外出先で遊びながら楽しく学べるカード型商品「るるぶ×花まる学習会 おでかけ中のカードあそび150」思考力編・発想力編の2種類が、2019年7月19日に「るるぶ」を発行するJTBパブリッシングより発売される。
東京都教育委員会は2019年10月14日、都内の公立小学6年生と中学1・2年生を対象に「東京ジュニア科学塾 一般コース(第1回)」を開催する。参加無料。定員300人。科学に興味のある児童・生徒に参加を呼び掛けており、9月13日まで先着順で応募を受け付けている。
開成高等学校の2019年大学入試結果を見ると、東京大学に186人、慶應義塾大学に198人、早稲田大学に222人合格したことがわかった。卒業生に占める東大現役合格者の割合は35.1%だった。
東京藝術大学の長濱雅彦教授は「自分の分身とも言うべき作品を作り出す経験が重要」という。いよいよ始まった夏休みに小2の娘が取り組む課題として選んだのは「ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の貯金箱づくり。この「工作」を通じ果たしてどんな成長が見られるのか。
ハイブリッド型総合書店「honto(ホント)」は2019年7月18日、「自由研究本ランキング」を発表した。小学生向け1位は「キラ★キラ自由研究&クラフト 小学生 宿題もバッチリ!」。中学生向け1位は「学研の中学生の理科自由研究 完全版 レポートの実例&発展研究つき」。
すららネットは2019年7月17日、不動産の建築と販売を行うケイアイスター不動産とデジタル教材の開発における提携についての基本契約書を締結し、今後「AIチャットボット付きデジタル教材」の開発をともに進めていくことを合意したと発表した。
夏休みの自由研究のテーマは決まっているだろうか。自由研究のテーマ選定の参考になる実験を、早稲田大学本庄高等学院 実験開発班の著書「魅了する科学実験2」(すばる舎)より紹介する。
Y-SAPIX Global CampusとTriple Alphaは2019年8月18日、小中高生とその保護者を対象に、海外への留学や進学など多様な進路選択を希望している子どものための「第4回北米ボーディングスクールフェア」を代々木ゼミナール本部校で開催する。参加無料。
灘高等学校は、2019年度の大学合格者数を発表した。東京大学に74人、京都大学に48人、慶應義塾大学に25人、早稲田大学に18人合格した。また、MITやハーバードなどアメリカの名門大学にも合格者を輩出している。