advertisement
advertisement
朝日新聞出版は2020年10月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ11月号」を発売した。阿部亮平(Snow Man)がスペシャルインタビューに登場しているほか、「ロボットと未来」を特集している。
タイガーモブは、放課後NPOアフタースクールと連携して小学生向け海外インターン体験「世界お仕事アドベンチャー」を開始。その第1弾として、鳥取県にある動物園、真教寺公園のプロジェクトに取り組む。
2021年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2020年9月27日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2021年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介。
国内屈指の難関中学校「灘中学校」。小学生を対象とする入試問題は難問揃いで、思考力や記憶力のみではなく、“ひらめき”を求められる問題も多い。灘中学校の算数、あなたは解けるだろうか。
学研プラスと日本創発グループの合弁会社ワン・パブリッシングが運営する小中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」は2020年10月6日、SDGs(持続可能な開発目標)の教育に役立つ特集ページを公開した。
学研プラスは2020年10月22日、「科学と学習PRESENTS」シリーズの新刊「天体望遠鏡ウルトラムーン」を発売する。組み立てが簡単で星を探しやすく、初めての天体観測に最適な望遠鏡として設計された。価格は2,500円(税別)。
熊本県は、CO2ゼロに向けたアイデアを募集する「くまもとCO2ゼロびっくりアイデアコンテスト」を開催する。募集開始日の2020年10月17日は、全国から参加できるオンラインイベント「厚切りジェイソンとびっくりアイデア考えてみる!」を行う。アイデア募集は11月30日まで。
オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年11月2日、自宅で生徒ひとりひとりに合った学習指導を受けることができるオンライン個別指導「アオイゼミ For You」を開始する。1回60分、1か月4回の授業料は2万2,000円(税込)。
児童発達支援・放課後等デイサービスを展開する「ぐりーん」は、ディスレクシア(発達性読み書き障害)の子ども向けNintendoSwitchトレーニングアプリ「読むトレGO!」を導入し、施設を利用する子どもたちにICTを活用した児童発達分野での支援を拡充させると発表した。
幻冬舎は、おうち時間にカードゲームで漢字が楽しく身に付く「漢字はかせの 漢字合わせゲーム」を、2020年8月25日に全国発売した。価格は1,700円(税別)で、全国の書店や玩具店、ネットショップで購入可能。
20年以上の長きにわたるチャイルド・アイズの教育の中で見えてきた「子どもたちの学ぶ力」の伸ばし方について、チャイルド・アイズ本部 本部長の鈴木愛子氏に話を聞いた。
SAPIX(サピックス)小学部は、2020年9月27日に実施した小学6年生対象の「2020年度第1回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が70、灘が68、桜蔭が62など。
旺文社は2020年10月12日より、10月10日・11日に本会場・準会場で実施された、2020年度英検第2回検定対応の「英検一次試験解答速報サービス」の提供を開始。リーディング・リスニングの自動採点、ライティングの自己採点ができる。
栄光ゼミナールは2020年10月から2021年1月にかけて、私国立中学入試対策「難関選抜ゼミ」をオンライン授業形式で開催する。対象は、難関校を志望する首都圏の小学4年生と5年生で、栄光ゼミナール通塾生以外も受講可能。申込締切は10月22日。
創作体験を通して美術に親しむプログラムを展開する横浜美術館「子どものアトリエ」「市民のアトリエ」は、2020年10月6日より新たな取組み「オンラインで楽しむ!エデュケーション・チャンネル」を開始した。コロナ禍でもアートとつながる・楽しむプログラムを展開する。
日本英語検定協会は、2020年10月10日と11日に実施した「2020年度第2回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を10月12日午後1時以降にWebサイトに公開する。公開会場(本会場)では、台風14号による中止はなかった。
Language