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こどもとみらい教育研究会は2020年8月8日と22日、小学生を対象とした「出張ロボット・プログラミング教室」をさいたま市浦和区で開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイト、メール、電話のいずれかで受け付けている。
知財図鑑は、全国の小学生から自由研究を公募し、その中から「宝の原石」を発掘するアイデアコンテスト「超・自由研究アワード2020」を初開催する。応募期間は2020年8月1日から31日まで。応募はメールで受け付ける。
東京大学クイズ研究会の有志で立ち上げたWebメディア「QuizKnock」(クイズノック)から発足した「QuizKnock Lab」のナイスガイこと須貝駿貴氏の著書「東大流!本気の自由研究で新発見 QuizKnock Lab」(KADOKAWA)より、東大流の楽しい科学実験を紹介する。
北見工業大学は2020年8月8日から16日にかけて、小・中学生を対象とした「おもしろ科学実験オンデマンド」を開催する。自宅でもできる6つの実験動画を配信し、家族で一緒に科学やものづくりを楽しむ体験を提供する。申込不要、期間中大学Webサイトから視聴可能。
レシピ動画サービス「クラシル」を運営するdelyは2020年7月28日、小中学生に向けて「クラシルの自由研究」の無料提供を開始。自宅で料理をしながら「理科」や「化学」を学べる動画を公開し、気づいたことや学んだことを記録できる「学習プリント」を提供する。
家庭教師派遣のデスクスタイルが行った「親子の学習意識」調査によると、勉強が心配になり始めた時期について「中学1年生」との回答が親子ともにもっとも多く、それぞれ約半数を占めることが明らかになった。
文響社とデイリー・インフォメーションは、「うんこドリル」と関東周辺の全31施設のコラボレーション企画として、「うんこおでかけドリル 関東周辺版」を各施設にて開催する。実施期間は2020年7月31日より9月30日まで。
家庭でできる科学実験を紹介する日本ガイシのコンテンツ「NGKサイエンスサイト」は、夏休み特集として「夏休みの自由研究スペシャル2020」を公開している。数多くある実験の中から、夏休みの自由研究のテーマにぴったりの実験を紹介している。
埼玉県立総合教育センターは2020年7月28日、小・中学生向けに「センター夏トレ」、高校生向けに「オンライン夏期講習」の2つのWebサイトを公開した。1学期の学びの復習や受験対策のひとつとして、家庭や学校で活用できる。
東京大学クイズ研究会の有志で立ち上げたWebメディア「QuizKnock」(クイズノック)から発足した「QuizKnock Lab」のナイスガイこと須貝駿貴氏の著書「東大流!本気の自由研究で新発見 QuizKnock Lab」(KADOKAWA)より、東大流の楽しい科学実験を紹介する。
2020年の夏休みに9割以上の保護者がオンラインでの習い事を検討していることが、イー・ラーニング研究所の調査により明らかになった。夏休みに子どもにさせたい習い事は、「英語・英会話スクール」「プログラミング」に人気が集まった。
ベネッセ教育情報サイトは、小中学生の保護者に向けて「夏休みの自由研究 カンタン解決策特集!」を公開している。240以上の自由研究テーマを収録しているほか、テーマの選び方やまとめ方、子どもの励まし方も解説している。
全国学校図書館協議会と毎日新聞社は「第66回青少年読書感想文全国コンクール」を開催する。応募者の年齢は満20歳まで。応募者の在籍する校種によって、応募を5部10区分とする。締切りは都道府県により異なる。
総務省統計局は2020年9月19日、Webセミナー「わくわく!統計アカデミー for KIDS」を開催する。小学5・6年生を対象に、オンライン会議システム「Zoom」を使って行われる。申込みは9月11日午後5時まで、Webサイトにて受け付けている。
学研ホールディングスは、「家庭学習応援プロジェクトサイト」にて、ユーザー参加型企画「今年の夏はコンテスト&チャレンジ!みんなで発表しよう!つながろう!」と、オンライン参加型イベント「学研キッズフェス2020」を開催する。
私学妙案研究所は、「おうちで自由研究フェスタ 2020」を2020年7月15日からオンラインで開催中。小学生低学年からが対象で、私立中学校や教育関連企業が自由研究に関するページを公開し、工作や理科実験、語学などを体験できる。