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明治大学は2020年7月14日、ONLINEミュージアムを開設。明治大学博物館による収集・保管、調査・研究、教育・普及の成果をデジタル化し、継続的にコンテンツを増補しながら情報配信を行っていく現在進行形のサイトとなっている。
女子学院高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月15日時点で、東京大学に33人、京都大学に6人、早稲田大学に150人、慶應義塾大学に72人、合格したことがわかった。
「朝日小学生新聞」を発行する朝日学生新聞社は、SDGs(持続可能な開発目標)について学ぶことができる授業形式の動画を2020年6月下旬に公開した。基礎編と応用編の2本を公開。すべて無料で利用できる。
SAS Institute Japan(以下SAS)は2020年8月に、統計の基礎やグラフを使ってデータサイエンスの楽しさを体験できるイベント「なつやすみ 親子でデータサイエンス」を、初めてオンラインで開催する。
ワン・パブリッシングは2020年7月10日、小・中学生およびその保護者向けのWebサイト「学研キッズネット」にて、自宅でもできる実験・工作コンテンツを多数用意した「夏休み!自由研究プロジェクト2020」を開始したことを発表した。
桜蔭高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月時点で、東京大学に85人、京都大学に2人、早稲田大学に152人、慶應義塾大学に97人合格したことがわかった。
ネスレ日本は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で、「わくわくさん」こと久保田雅人とコラボレーションしたYouTube番組「ネスカフェ×わくわくさんの宇宙工作教室」をネスレ日本公式YouTubeチャンネルで2020年7月13日より9日間連続で公開している。
文部科学省は2020年7月13日、学校における携帯電話の取扱い等に関する有識者会議を開催し、審議のまとめ案を示した。小学校では携帯電話の持込みが原則禁止だが、遠距離通学のためなどの事情がある場合には、例外的に持込みを認めることも考慮するとしている。
栄光ゼミナールは2020年8月11日から14日の4日間、小学4年生から高校2年生を対象に、「夏の国内留学」を開催する。「レベル別クラスレッスン」と「マンツーマンレッスン」を組み合わせたプログラムで、アウトプット力を徹底的に鍛える。
樫尾俊雄発明記念館は2020年7月10日から9月30日、小学生を対象に、発明による社会貢献の喜びを次世代に伝えることを目的とした「樫尾俊雄発明アイディアコンテスト」を開催し、作品を募集する。
Z会は2020年7月10日より、新型コロナウイルスの影響で普段とは異なる環境におかれている小学生への学習支援として、夏休みに自宅で取り組める「けいけんがくしゅう」体験教材を無料公開した。「Z会の通信教育」の受講有無を問わず、誰でも登録不要で利用できる。
孫正義育英財団は2020年7月13日、高い志と異能を持つ若手人材として9歳から24歳の33人を決定し、準財団生として支援すると発表した。1年間の活動実績をもって正財団生としての認定可否を判断し、最大5年間認定、希望者には支援金を給付する。
子ども向けアプリ教材開発・運営などを行うワンダーラボが監修する「学習ドリル ポケットモンスター 思考力をのばす!プログラミング」が2020年7月8日に小学館から発売された。5~8歳の思考力を育てる5分野で構成し、楽しみながら学習できる。800円(税別)。
「Z会の教室」は2020年7月9日、夏期講習の授業・サービスについて、自宅でも受講できるオンラインでの提供を開始すると公表。「映像授業」と完全1対1の個別指導の2パターンから選択できる。
正直なところ自転車のルールをきちんと教わったことがない。「小学校のときにやりましたよね?」って言われても、あなた、私をいくつだと思っているのよ。半世紀もたって覚えているわけがないでしょう=開き直り。
日本英語検定協会は2020年7月13日、Webサイトで「2020年度第1回実用英語技能検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は級によって異なり、正午以降に公開予定。