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中学受験準備のため、コロナ禍の特例的な欠席の扱いを利用して小学校を自主休校する児童が2020年度末に多く存在したことについて、文部科学省の萩生田光一大臣は2021年4月14日、「本来の義務教育の在り方として望ましくない」と語った。自治体に適切な対応を周知する。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「子ども英語教室」を下記のとおり発表した。
旺文社が提供する東京・神奈川・埼玉・千葉の中学校・高校情報ポータルサイト「中学受験 高校受験パスナビ」は、2022年度入試用「中学受験案内」「高校受験案内」を発売した。
Nancyは、親子で学べる金融教育イベント「Geek養成塾(金融教育クラス)1Dayコース」を2021年4月18日から6月13日にかけて、完全オンラインで6回実施する。参加は無料。
日本英語検定協会は2021年4月14日、2021年度第1回の実用英語技能検定(英検)の個人申込の締切りを5月6日まで延長することを公表した。全国規模での会場設置のめどがついたため、当初の4月15日締切りから伸ばした。
大阪府は2021年4月14日、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、小学校・中学校・高校・支援学校は部活動を原則休止、大学等は原則オンライン授業を行い、学生の部活動を自粛するよう要請した。
TOMASは、保護者向けセミナー「志望校選びオンラインセミナー」を2021年5月14日~5月30日まで開催する。中学受験を成功に導く志望校選びの秘訣を伝える。TOMAS会員以外も視聴でき、視聴は無料。
朝日新聞社が運営するWebサイト「すき!がみつかる 放課後たのしーと」では、トヨタ自動車と連携して、子供向けの環境プログラムの提供を開始した。トヨタが制作した冊子「トヨタ環境こどもプログラム(トンボ篇)」を、全国の放課後施設に無料で提供している。
気候ネットワークは、気候キッズセミナー「未来のための気候の話」を、2021年5月から8月までオンラインにて開催する。セミナーは全4回開催され、対象年齢はそれぞれ異なる。定員は各回50名。参加費は無料。
東京大学は、小中学生を対象とした「ジュニアドクター育成塾」の受講生を2021年4月30日まで募集している。定員は40人で、参加にあたっては選抜を実施する。
公立中高一貫校受検生の約半数が、習い事やクラブを辞めずに受検勉強と両立していたことが、栄光ゼミナールが2021年4月13日に発表した調査結果より明らかになった。私立・国立中学校の受験生は、5人に1人以上が習い事やクラブと受験勉強を両立させていた。
栄光ゼミナールは2021年4月25日、小学1年生から6年生とその保護者を対象とした新企画「SDGsワークショップ」をオンラインで開催する。栄光の教室に通っていない子供も参加可能。受講料は3,000円(税込)。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
Kanattaが運営するドローンジョプラスは2019年5月17日と18日、チュプチニカと共催し、英語とプログラミングの両方が学べる小学生向けのドローン体験会を実施した。今後もさまざまな要望にあわせてイベントを実施する予定だという。
大阪市教育委員会は、大阪市立小学校・中学校・高等学校に通う子供たちを対象に、LINEを利用した相談窓口を設置している。2021年度の相談期間は、2021年4月15日から2022年3月31日。
関西を中心に中学進学教室を展開している浜学園より、2021年の中学入試結果偏差値の提供を受け、男女別に、偏差値55以上の難関校の学校名・偏差値(合格率80%)・入試型を、偏差値順にまとめた。
日本生活協同組合連合会(生協/コープ)は「春の新生活スタートに関する調査2021」の一環として行った「子どもの担任になってほしいアニメキャラ」のアンケート結果を発表した。
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