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四谷大塚は2019年2月1日夕方より、小学5年生を対象に2019年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできる「開成入試同日体験受験」と「桜蔭入試同日体験受験」を実施する。受験料は4,800円(税別)。校舎窓口もしくはWebサイトより申込みを受け付けている。
文部科学省は2018年12月26日、平成30年度(2018年度)の私立の幼稚園と小学校、中学校、高校(全日制)の授業料調査結果を公表した。私立高校の初年度納付金の平均額は73万986円で、都道府県別にみると東京都がもっとも高かった。
記憶力のみではなく、思考力や理解度を試される問題が多く出題される有名校の膨大な“過去問”(提供:英俊社)から厳選した、大人から子どもまで頭を使う中学受験の問題を紹介する。東大寺学園中学校の2012年度「算数」の入試問題にいざ挑戦。
四谷大塚は2019年2月27日より、東京3会場と埼玉、神奈川、千葉の全6会場で「2019年 中学入試報告会」を開催する。中学入試に対する疑問に四谷大塚が答える。申込みは、1月4日正午より受け付ける。
JR九州はタカラトミーの「プラレール」とタイアップし、子どもたちの夢を叶える「ドリームプロジェクト」を実施する。プロジェクト第1弾は「ドリームトレインコンテスト」3歳から小学6年生の子どもを対象に「乗ってみたい夢の列車」を募集する。応募締切は2019年2月17日。
ワオ・コーポレーションが開発・配信する、子ども向け知育アプリ「ワオっち!」シリーズが、Webサイト「ワオっち!キッズサイト」を2018年12月20日よりオープンした。同時に「ワオっちを作ろう!コンテスト」を実施し、作品を2019年1月21日まで募集する。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。千葉県および埼玉県の私立中学入試の日程など、受験の参考にできる情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者にも参考にしていただきたい。
家族間でスケジュールや学校からのお知らせなどを共有する機会は多い。また、書いて消せる機能は家庭学習時にも便利だ。そこで、「見やすい」「軽い」「簡単」という特徴を持つコクヨのホワイトボード<マグボ・マット>(軽量マグネットシートタイプ)を紹介する。
全国珠算連盟が運営する白井そろばん博物館は2019年1月6日、イベント「新春はじき初め」を開催する。午前に長命山佛法寺にてそろばんの上達祈願を、午後にそろばん博物館にてカルタ大会やすごろくなどのお正月遊びを実施する。
モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。
2017年の秋からオセロ教室に通い、2018年の「オセロ小学生グランプリ」に初出場した息子(9歳)と娘(6歳)を持つライター鯰美紀(なまずみき)が、この1年の軌跡と最近のオセロ事情をご紹介する。
文部科学省は2018年12月21日、2019年度の文部科学関係予算(案)を公表した。予算額(案)は、前年度比2,349億円増の5兆5,287億円を計上。学校の専門スタッフ・外部人材の拡充や、「大学入学共通テスト」準備事業、幼児教育無償化の実施などを掲げている。
ジェイコム札幌は、「第70回さっぽろ雪まつり」内で会場唯一のスケートリンクとしてJ:COMふれあいリンクを運営すると同時に、「J:COM×J SPORTS Present 安藤美姫スケート教室」を2月4日に開催する。対象は未就学児から小学3年生まで。
ゆうちょ銀行は2019年1月6日・7日、「第43回ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の入賞作品の展示会を東京都千代田区にあるKITTEアトリウムで開催する。展示会場では、オリジナル貯金箱が作れる無料ワークショップも行われる。
学研プラスは「小学生の新レインボー 百人一首辞典(オールカラー)」を2018年12月14日に発売した。アイコン表示で、和歌の属性やアイテムがひと目でわかり、難解な解説を読み込まなくとも歌の大まかな意味を理解できる。
誠文堂新光社は2019年1月11日、既刊「理科好きな子に育つふしぎのお話365」の傑作選シリーズ「生きもののふしぎなお話」3部作を同時刊行する。子どもの理系脳を刺激するお話を各巻約60本ずつ収録している。価格は1,000円(税別)。